カテゴリ:初体験告白 の記事リスト(エントリー順)

デカチンと処女の組み合わせ。

kage
  • 初体験は高2の時。仲の良い女友達から紹介され交際した別のクラスの彼氏とです。私あまりセックスに興味なかったから、フェラやクンニのことは知っててもAVの世界でのことだし、普通の人はしないものと思ってて、もしするとしても経験豊富になってからで処女で初体験からするはずはないと思ってたのに、実際は彼氏と初体験でフェラとクンニを経験しました。咥えさせられたら気持ち悪いし、クンニも嫌がってるのに明るい部屋のなか股広げて見られながらヤラれ、マジで恥ずかしさのあまり泣きそうなった。

    でも、それより私が一番気がかりで怖かったのが彼氏のサイズのこと。実は仲介してくれた友達が下ネタ大好きで、彼氏とも友達として仲良く私より彼氏のこと知ってて、初経験する前からデカチンって聞いてたんです。付き合ってた元カノにはデカチンすぎて痛いから振られたこともあるって話。

    私処女なのに、これから初めてするのに、そんな話聞かされ脅かすから怖くて怖くて。最初何かと理由つけ先延ばしにしてたのが限界になり覚悟を決め初体験を迎えたら、そのいきなりのフェラとクンニで泣きそうだった上にトドメがデカチン。見るのも初めてでデカチンか判別つかないけど、確かに大きかったし噂聞いて怖かったからより大きく見えた。

    フェラですらこれ以上大きかったら咥えるの無理ってくらいだったし、こんなの私のには入らないって思ったから、とりあえず今日は止めとこうって入れられそうになるたび痛いって嘘ついて逃げてたら、入れるよりも前に私が痛いって嘘ついてるのがバレてしまい、仕方なく覚悟決め『本当に痛かったら抜いてね。絶対にゆっくりと入れて』と約束してもらうけど、実際に入れられそうなったら彼氏にそんな気がないのが分かった。

    ズブリと何か太いので串差しにされた気分。痛いって訴えても抜いてくれないから、大声で叫んでしまいそうなのを我慢しながら『早くイッテー!!』と抜いてもらうのは諦め、早く終わるのを願う。でも、その願いすらなかなか叶わなかった。本当にいつか終わるのかってくらい時間掛かってやっと終わり。終わってアソコ見たら血が滲んでるし、ぱっくり膣口が広がりスースー空気入るから縮むのか不安になり、家に帰る時も痛むお腹を擦りながらだった。彼氏とはそうなりながら意外と1年ほど続くけど、少しでも間隔が空いた後のセックスが痛くて何度やっても慣れなかった。

    二人目の彼氏が出来てから判明したことなんだけど、彼氏、デカチンだけでなく包茎と遅漏だった。二人目の彼氏は剥けてて形状が全然違うのに気づいて聞いたらそれは包茎と遅漏だって教えられた。確かにフェラしたらツーンと鼻にくる嫌な臭いするし、なかなかイカなかった記憶しかない。その彼氏のはフェラしても普通にしゃぶれる大きさだし臭くないし、なによりイクの早いから2回3回するのに驚いた。一人目の彼氏だと1回イッたら本人がやろうとしても勃起せずに終わってたから、続けて2回3回した時は同じセックスでも全然違いすぎて衝撃受けたし、このセックスなら辛くも痛くもないから最高って気分になった。

    仲介してくれた友達とは今も友達だから二人目の彼氏出来て知った時に苦情入れたら、バレたかだって。そのことを最初から知ってたのに処女だと判らないから教えず私に紹介したらしい。デカチンは入らないかもしれないから教えてくれたらしいけど。ちなみにその後聞いた話では包茎は治ったって手術して笑。

  • 【個人撮影】ゆずき23歳 パイパン美乳スレンダー美女に大量中出し【前編】
    ゆずき23歳。パイパン美乳スレンダー美女に中出し

    すんません!またやってしまいました!!! 何がって、暴発ですよ(逆ギレ)。こんなに柔らかいおっぱいを揉みまくって!!こんなに綺麗な身体を眺めながら!!こんなに糸引いちゃうぐらい興奮して!!こんなに切ない顔でフェラされたら!!そりゃ・・・無理でしょうよ・・・。

  • 初撮り待ち合わせ性交。つるつるぺたんこムスメ。あかり
    初撮り。つるつるぺたんこムスメ。あかり…

    待ち合わせの場所につくと一瞬ドキッとしました。性行をするので一応年齢を確認しました。裸を見せてもらうと膨らむ前かと思わせるペタペタのライン。肌色の縦スジを見るとビショビショに濡れていました。もう一度年齢を確認してじっくり彼女を撮影しました。

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男性経験は旦那のみ。

kage

唯一の経験が高校一年生の時に一人とだけというアラフォー。

kage
  • 未だ一度も恋人がおらず独身ですが、高校1年生の時に一人とだけ経験があります。当時から大人しく目立たない存在で異性にモテることのない私を好きと言ってくれるクラスメイトがおりました。そのクラスメイトのことは嫌いでも好きでもなし、恋愛に疎かったので特別な感情を抱かなかったです。ところが学校での僅かな休み時間にキスからエッチの寸前まで、最終的にはセックスまでするようになりました。

    高校生になれば異性や恋愛やエッチに好奇心があり喜ばしいことかもしれませんが、生真面目で堅物な私にとっては衝撃的な出来事で、まして好きと言われはしていたものの交際してるでもないクラスメイトからキスやエッチなことまでされる毎日を悩んでいました。ただし、ストーカーやセクハラのような深刻なものではありません。彼にとっては告白する勇気はないけれど好意を持つ異性に近づき、年頃で性的なことに興味ありスキンシップのつもりだったのでしょう。それを受け入れきれなかったのも事実ですが、はっきり拒否しなかった私も悪かったです。徐々に度が過ぎエスカレートしていきました。

    薄々、近々にはセックスするのを感じていました。まだ未熟だった私もその意味は理解しており、避けられない現実があるならば受け入れざるを得ないと考え、初体験に向けた準備を始めます。毛深いと思われたくないからお手入れしたり、見られても平気なよう草臥れた下着を身に着けず気をつけ、セックスについての雑誌を色々読んだり調べたりしました。

    そして、ある時昼食を教室以外で取るのを誘われます。彼に「良い所見つけた」と誘われたのは、校舎の片隅にある人の行き交うことのない文化祭や体育祭等で使った資材の保管室でした。壁際には使い古されたソファがあり、そこに二人並んで座ると彼はそそくさとお弁当を食べ始め、食べ終わるとまだ食べ終わっていない私の身体に触れ背後から手を回し胸を揉みますが、その間も私は何も反応せず黙々と食べ続けました。私が食べ終わりお弁当箱を片づけると、彼は早速キスをしてから押し倒してブラウスのボタンを外し、ブラジャーをズラしてショーツを足から抜き取ります。ほとんど裸で丸見えの状態にされたのと展開の早さからお昼休みの間中に最後までするつもりなのが判りました。

    実はこの時より前に同じような状態になった時には妊娠が怖いから「避妊しないと嫌」と彼に伝えていたことがあり、この日はコンドームが用意されており避妊してくれるなら安心という簡単な話ではないですが受け入れます。始めるにあたり彼は自身のアレを私の口元に持ってきたのでフェラチオをさせようとしたのは分かりましたが、さすがに出来るはずがなく口を噤み眼を逸らすと、諦めた様子で今度は私の股の間に顔を埋めクンニリングスを始め、ほんの数分間の出来事でしたがとても恥ずかしかったです。

    クンニリングスが終われば、コンドームを装着した彼がすぐ覆い被ってきてセックスを始めました。よく言われる処女喪失の痛みを私はあまり感じなかったですが、一番最初に挿入された時とその後に奥まで挿入された時の二段階の痛みのような鈍痛はありました。挿入され腰を振られている最中は何もすることがなく、ただ彼の顔と挿入されている部位をじっと眺めるだけでした。セックスが気持ち良いのかも分からず、彼が気持ち良かったらいいなと思う程度の感想しか抱かず、彼がまもなく射精をして初体験が終わりました。唯一印象に残っているのが終わってからなんとなくの好奇心から彼のアレを触り固さにびっくりした位で、今でもその感触が忘れられません。

    それからというもの一度すれば二度三度と彼と学校内でのセックスを繰り返しました。何部だったかを覚えていませんが、彼は文化部に入っており私が帰宅部だったので放課後に会うことはなく、休日にデートするような恋人関係でもなければ、今のように携帯電話もなかった時代ですから連絡先も知らず、休み時間やお昼休みに隠れてセックスをするだけでした。

    そんな彼との関係も2年生になりクラス替えで別々のクラスになると変化が訪れ、友達がいなかった私にも女の友達ができ、休み時間やお昼休みを一緒に過ごすようになったので彼は近づき難くくなったのでしょう、セックスどころか話すことや会うことさえなくなり、2年生以降は一度もすることなく高校を卒業しました。あれから男性とそういう関係になったことは一度もありません。当時は悩みもしましたが、今となっては一応の経験はできて良かったのかもしれないと思っています。

  • 2度あることは3度あったけど、ごっくん! ゆい
    2度あることは3度ある  ゆい

    処女喪失から3回目の撮影。クンニまでは楽しく撮影は進みます・・・。挿入が始まると処女喪失の時に近い様な痛みが(><) 途中で「これが最終回」といった発言が出るくらいでした。フィニッシュしてそのまま終わるつもりでしたが、突如ゆいちゃんが出たアレをお掃除してからの、ごっくん! 人生初となるごっくん体験をしてくれたゆいちゃんを是非ご覧ください。

  • 独占新人。貧乳希少価値時代。 あまね弥生
    貧乳の希少価値。 あまね弥生…

    「胸が無いのがコンプレックス…」いえ、Aカップは絶滅危惧種なのです。今現在貧乳女子の減少で保護する動きが高まっています。特に美少女の貧乳は全力で守らなければなりません。乳首は優しくアソコは丁寧に。今回会った子はあまりの可愛さに激しくしすぎてしまいました。敏感体質で太い肉棒も受け入れてくれる子でした。新人希少A。直線的つるつる美少女。

親友の彼氏と浮気して処女捨てました。

kage

36歳処女『昨年、処女失くしました』

kage

彼氏の家で『抱いてほしい』と言った。

kage

処女喪失を乾杯して祝った。

kage

初めて入れたられた時は処女膜が跳ね返した。

kage

処女「強引な彼に無言のまま挿し入れられました。」

kage

愛撫を繰り返し、エッチの気持ち良さを覚えた処女

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