アラサー女が処女だった場合

kage
  • アラサー女ですが一昨年、処女であるということを隠して彼氏とロストバージンしました。

    彼氏と付き合い出した時は、まだ29歳でしたがロストバージンを迎えた時には既に30歳を越えていたので、今さらカマトトぶる年齢でもなく年下の彼氏だったので余計にプライドも働いて処女だと言う事を隠しました。

    男性経験は一度もなかったですが、通販で買ったバイブで挿入経験はあって、その時には出血もしていたので既に処女膜は失っていた思うので肉体的には処女ではなく男性経験だけが無い処女です。

    彼氏と入ったホテルでは、異性の裸を見るのも見られるのも初めてでしたが何事もないかのように装い努めました。 「フェラして」というリクエストにも経験がなくともアダルトな動画などで知識だけはあったので求めに応じてフェラも頑張って、挿入はバイブで経験はあっても本物は違い膣の感触や生温かさ、それに激しい出し入れと体位に困惑も覚えましたが、なんとか気づかれずにやりとげました。

    しかし、最後の最後で彼氏にバレてしまいました。

    妊娠が怖くて産婦人科でピルを処方して貰い彼氏に伝えたら生でする事になり、彼氏から逝く時に「口に出したい」と言われたので応じたのですが、膣から抜いて口元に持ってきたものの少し早かったようで逝けずにいて、「シゴいて」とリクエストされました。

    私は「シゴく」と言う言葉の意味も、具体的にどうする行為かも知りませんでした。 フェラの時は見様見真似で口で咥えて舐めたり手で擦ったりしていましたが、手で絞り出す行為が「シゴく」意味とは思ってもみなくて、どうしたらいいか分からずにいると彼氏から不審に思われ問いつめられた結果、処女だと白状しました。

    彼氏は「処女だと言ってくれてたらフェラや口内発射を求めなかった」と言ってくれて、私が処女である事にも喜んではくれました。 しかし、年下の彼氏に対して姉さん肌的な恋愛関係だった私にとって、処女がバレた事は負い目でプライドが傷つきました。 それからの彼氏は性行為だけでなく交際全般に対して、「知らないと思うけどセックスや恋人とはこういうものだ」みたいな言われ方をするようになり、その度に私は傷ついて劣等感からコンプレックスになってしまいました。

    彼氏と別れて新しい彼氏を見つけようとも思いましたが、この年で見つける自信もなく結婚願望も強いので踏み切れず、そもそもアラサーになって初めて男性経験するような私にそんな新しい彼氏が現れるとも思えずズルズル付き合い続けて、つい最近婚約を申し込まれて了承しました。 おそらくこのまま結婚すると思いますが、彼氏しか男性を知らぬままで良いのかと不安になります。 かと言って浮気や不倫をする勇気もなく、この先彼氏だけの所有物みたいにされそうで嫌です。

  • 処女解禁 しかもパイ毛&ワキ毛 毛利ちはる/22歳
    処女解禁 しかもパイ毛&ワキ毛 毛利ちはる/22歳

    22年間男性と出会いがなく、処女を卒業したいと自らAV出演を志願した「ちはる」。男性とキスはおろか手も握った事もなくやること全てがまさしく初体験。そして恥じらいながら脱いだ裸体は見事なボディーライン。しかし、衝撃事実が発覚!無造作に生えっ放しの「ワキ毛」・「パイ毛」・「剛毛マン毛」の最強コンボ。男を知らない純粋無垢な女の結末は…。

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用意周到に準備した初体験でまさかの展開

kage
  • わたしは山羊座のA型です。石橋を何回も叩いてから渡ると言うほど慎重な性格なので、初体験も用意周到に準備して大学2年生だった19歳の時に迎えました。 相手は大学の同級生で、わたしにとっては初彼です。

    付き合いだして5か月ぐらい経った頃に1泊二日のお泊り旅行へ行く事となり初体験をする約束をしました。 わたしは旅行準備の段階から色々な想像を膨らませながら新しい服も買って下着も今まで付けた事のないレースの下着で揃えて、髪型も初めてパーマを掛けて大人ぽい雰囲気にしました。 体系も少し太り気味だったのでダイエットもして、いつもは簡単な剃毛にしてた脇も綺麗に除毛をしてアンダーヘアも毛深いので綺麗に刈り揃えて万全の態勢で、お泊り旅行へ備えました。 日中の観光も楽しく夕食もとても美味しかったですが、この後の事が頭から離れず朝からずっと緊張しっぱなしでした。

    夜になり、その時を迎えます。 わたしの中では一緒にお風呂に入って・・・と想像していましたが、安いホテルだったので部屋のバスルームは狭くて別々に入ることにして、わたしが彼の後に入りました。 身体の隅々まで念入りに洗い、この日の為に買った新しいレースの下着を付けて鏡の前で何度も確認をしてから部屋に戻ると、彼はベットで寝っころがって待っていて、わたしがベットに腰かけた瞬間に抱き着いてベットへ押し倒され熱いキスをされます。

    それからはあっという間でした。 彼に見せる為に買ったレースの下着は見せる暇もなく脱がされてしまい、二人ともあっという間に裸です。 絶え間なく続く熱いキスをしながら、彼はわたしの体をまさぐって大事な所まで手が伸びました。 初めて大事な所を触られた、あの時のあの感覚は今でも忘れられません。

    わたしがお風呂に入っている間に枕の横にはコンドームが用意されていて、彼に頼まれて付けてあげると、わたしは横たわり足を開いて膝を立てて目を瞑り、彼に挿入されるのを待ちました。 心臓の音が聞こえるぐらいの緊張感です。

    挿入される時に痛みよりも恐怖心から上へ逃げようとしたのですが、彼に抱かれ押されこまれてしまい逃げられず挿入されて心の中では「待って」と言いたかったですが、その間もないほどの素早い挿入です。 痛みはありましたが挿入されてしまえば恐怖心は薄やぎました。

    挿入されてからは体位を変えながら激しく動き続けてて、わたしは途中で一度休憩して感激に浸りたかったですが、そんな時間すらなかったです。 肩で息切らしながら終えて、わたしに覆いかぶさる彼を抱きしめた時に初めて処女を喪失したと実感がわきました。  その後も激しく何度も何度も繰り返して用意されたコンドームを使い切るまで続けて、最後は二人ともぐったりと疲れてしまい会話を交わすこともなく睡魔で意識が薄れたまま朝まで眠りました。

    翌朝起きた時は一瞬昨夜の事が夢ではないかとも思いましたが、昨夜は夢中で気づかなかったですが歩くだけでも大事な所に痛みがあって現実だと気づかされました。 翌日は帰るだけでしたが家へ辿り着くまで大変な思いをして、帰宅後に大事な所をみると少し赤く腫れている感じで、しばらくの間辛かったです。

    わたしの想像していた初体験はもっとゆったりとした時間だと思っていましたが、実際はとても激しくて想像とはまったく正反対でした。 あんなに色々な事を想像をして準備万端で迎えたのに何も役に立たず全然違ってショックな想いもありますが、わたしの陳腐な想像を超える出来事を経験できた喜ぶの方が大きくて良かったと思っています。  彼とは今も交際を続けていますが、しかし、あの日着けていたレースの下着を次の時に見せたら彼が覚えていなかった事は今でも悲しいです。

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    「ウッス!先輩は絶対ッス!」厳しい上下関係の不良グループでヤンキー少女にとって総長は憧れの存在である!そして処女喪失の相手は総長がするのが伝統の中で総長のデカチンを挿入され苦悶の表情で喪失する全容映像!

初めてSEXしたのは25歳

kage
  • 私は現在27歳ですが初めて経験したのは恥ずかしながら25歳になってからです。 相手は㊥学高校と大学まで一緒だった友達で今の彼です。

    彼とは腐れ縁みたいなもので、田舎だから㊥学高校と同じ人はたくさんいますが同じ大学へ進学したのは彼だけでした。 ㊥学高校は家が同じ方角だったので一緒に帰ることも多くて会うと話したり連絡を取るぐらいで特に遊ぶこともあまりなかったですが、大学へ入ってからは通学途中に2人きりで会うことが多くなり遊びに行くことも増えました。 しかし、彼は高校の時から何人かの人と交際していて私とはずっと友達の関係、私は特に誰かとお付き合いすることもなくて彼もそのことを知っていました。

    私は交際経験もないまま二十歳を迎えて大学も卒業してしまい、就職先も小さな事務所の年配の人が多い職場でチラホヤはされるものの恋愛対象になる人はおらず、少し焦る気持ちもありましたが仕方ないので諦めぎみでいました。 大学を卒業してからも彼とは連絡を取り合い飲みに行ったりする機会は多かったです。

    そして、25歳の頃にいつものように飲みに行くお誘いが来て飲みに行くと彼は少し前に彼女と別れたらしくヤケ酒気味で酔っ払い私が励ましていました。 とは言っても私は恋愛経験もないので彼の悩み相談には乗れずに話を聞いてるだけです。

    その内に私の話におよぶと「今まで誰とも付き合ってないよな」「まだ経験もないの?」と言われてしまい、私は頷くことしかできなかったです。 お店を出るとふらつく彼を支えながら歩いてたら胸を触られてしまい、段々とそれだけでは済まなくなりキスをしました。 私にとってはファースト・キスです。 酔っぱらった彼に「俺と付き合わない?」と聞かれたのですが、酔っ払いの戯言と聞き流してたものの何故かその足でラブホテルまで行きました。 私も拒否すればできたのですが恋愛経験がないまま25歳になって処女が重荷にもなってたのも事実で、処女を捨てたくても相手が居らず、私が処女だと知っている彼となら良いかなと思い、ついて行ったのです。

    もちろん部屋に入ると裸になるのですが初めてで恥ずかしがり緊張している私を気遣いながら彼が脱がしてくれて、愛撫もすごくやさしくて初めてながらも少し感じていました。 彼によると濡れていたみたいです。 そして、彼を受け入れる時が訪れるのですが初めてなので痛くて、彼に「大丈夫?」「ゆっくり動くから痛かったら我慢しないで言って」と気遣いながら不安もほぐしつつ、たくさんのキスをしながらしてもらいました。 彼がゆっくり動いてくれたおかげで痛みも和らいで後半はあまり痛くなかったのですが、最後早くなるときは凄く痛くて「痛い!!!」と叫んでしまいました。 その後も2回3回と体位を変えつつ続けて、終わった時は二人とも酔いもすっかり抜け疲れ果てたまま眠り、朝を迎え起きた時は一緒にエッチをして裸のまま寝たにも関わらず昨晩よりも恥ずかしく感じられました。

    彼とは処女を捨てるだけ程度の軽い気持ちでエッチをして始まったのですが、恋人風のデートを何度かしている内に友達だった彼を彼氏と意識しだして、2か月ほど経った頃にあの日彼に「俺と付き合わない?」と聞かれた事に答えて正式に付き合いだしました。 唯、彼はもう付き合っているつもりだったみたいで今更何を言ってるのかと怒られてしまいました・・・

    彼との恋愛はそんな微妙なスタートラインから始まりましたが2年経った今も良好な関係で、そろそろ結婚適齢期なので結婚してもいいかなと思っています。

  • 天然処女 本物中出しAVデビュー 新山みなみ
    天然処女 本物中出しAVデビュー 新山みなみ

    禁断の企画!天然処女×本物中出し!男性経験0!今までキスしかしたことない!そんな「新山みなみ」ちゃんがAVデビュー!さらにいきなり中出し解禁!そんな奇跡の美少女に本物精子11発をご用意致しました!緊張する「みなみ」ちゃんに生ハメとゴムハメどっちが痛くないかなどの実験も収録!カラダが敏感に反応して最初のセックスから本気イキ!この女の子エロ過ぎます!でも処女だったんです!

初めての相手がパパ!?

kage
  • 初めての相手は今の夫であり、私のパパです。 最初、私はパパの養子でした。

    私が生まれてすぐに両親が離婚して、お母さんに育てられて、実のお父さんは今も行方知れず。 でも、お母さんと二人きりの生活は全然寂しくなくて楽しかったです。  私が中2の頃、お母さんに恋人が出来て紹介され旅行や食事、遊びに3人で何度か行きました。 最初は戸惑ったけど、とても優しくて良い人で、お母さんから再婚の話を聞かされた時も反対する訳でもなく賛成しました。 この人がお父さんならいいかなと思ったからです。  しかし、再婚の話が進んでたのですが、お母さんが急病で倒れ、半年後に亡くなりました。末期癌でした。 お母さんの両親(私の祖父母)も既に亡くなってて兄弟も居ず、親戚とも疎遠な関係だったので、お父さんとは会ったこともないから、お父さんの祖父母も知らず頼る親戚もいなくて私は完全に天涯孤独になりました。  公的施設に引き取られようとしてたのですが、お母さんの再婚予定だったこの人が私を養子として引き取ってくれて免れます。 この時からこの人が私の育ての親となり私のパパになりました。

    遺伝上のお父さんと、育てのお父さん、二人いてややこしいし、見たこともないお父さんと区別したくて、私はこの人の事をパパと呼んでます。  パパはお母さんが倒れてからもずっと看病して最後も一緒に看取ってくれて、お母さんが末期癌と判明してからも私の事もあって結婚しようとお母さんに申し込んでいたみたいなのですが、お母さんは実の子ではないし、迷惑かけられないからと頑なに断っていたそうです。 お母さんも最後まで私の将来を心配して、ごめんねと謝ってました。

    パパとの新生活が始まると生活習慣の違いもあって戸惑って慣れるまで時間が掛かりましたが、パパも未婚だから突如娘が出来て同じだったと思います。 当時の私は天涯孤独だからそれよりも嫌われたらどうしようと不安で、気に入られようとばかり考えて接していました。  しかし、反抗期だった私はそんな意識も徐々に薄れ、自暴自棄になってパパを怒らせるような事ばかりしました。 優しいけど怒らせたら怖いパパです。  私も本当はパパに感謝してるのに素直になれず正反対の事ばかりしてたけど、本当に大切にされてるのか不安で試していたのかもしれません。 きつく叱られるたびに、パパが怒るから仕方ないからと渋々従って、パパが気に入ることをしてました。 ツンデレみたいなものかもしれないですね。

    そして迎えた、お母さんの三回忌の時です。 毎日お仏壇にお供えを欠かさず、命日には二人でお参りしていました。 その日、初めてお母さんとパパとの出会いのことを聞かされます。  実は、お母さんとの出会いは5年前でなくて、二十数年前の学生時代に二人は交際してて恋人同士だったそうです。 その後、数年間交際したけど別れることになり、5年前に再会して再び恋に落ちたとの事でした。 お母さんが結婚して私を産み離婚したことも風の噂で聞いて知っていたそうで、お母さんと別れたことを後悔していて、再会した時は嬉しくてすぐに交際を申し込み、亡くなって私を引き取る時も躊躇しなかったと聞かされました。 お母さんとはもう会えないけど、その娘の私と生活していて幸せだと言われて涙が止まらなかったです。

    この頃から反抗期が終わったからなのか、パパとも打ち解けて本当の親子みたいな感じになりました。 むしろ、仲の良い父と娘と言うより、恋人同士みたいな感じです。 私も大学生になり、お母さんとパパが当時知り合った年齢になると、よくパパからお母さんと仕草とかがソックリだと驚かれました。 当時のアルバムをパパに見せてもらったら当時とは服装もメイクも髪型も全然違うのに、たしかに私みたいでした。 パパは私とお出かけする時は、お母さんとデートしてるみたいで昔の事を思い出すそうです。 私もお母さんはどんな事を思いながらパパとデートしてたんだろうと想像しながら、お母さんとパパの思い出の場所とかにも連れて行ってもらいました。

    そんな私とパパが結ばれたのはそれから間もなくの事。 昔、お母さんとパパが訪れた古い温泉旅館へ私と旅行へ行き、そこで結ばれました。 後からよくよく聞くと、お母さんと初めて結ばれたのもその温泉旅館だったそうなので、パパは最初から狙ってたみたいです。 私はそんな事とは知らぬままでしたが嬉しかったです。

    そして、大学を卒業すると同時に養子縁組を解消して親子なのに恋人と言う関係から本当の恋人同士になりました。 私は念願だった業界へ就職しますが約2年で見事に挫折。 でも、挫折を機にパパと結婚して今は主婦しています。 二人とも子供は欲しいし、パパはそれなりの年齢なので早く子供が欲しくて今は子作りに励んでます。 人様から見たら数奇な人生ですが私は昔も今も幸せです。

  • 現役女子大生!! 照れカワ、ふんわり18歳 AVデビュー!! 初川みなみ
    現役女子大生!! 照れカワ、ふんわり18歳 AVデビュー!! 初川みなみ

    福岡からやって来た18歳の花の女子大生『初川みなみ』がムーディーズ専属デビュー!可愛いすぎる初脱ぎ、フェラ、SEX!カメラの前で緊張しっぱなし!アナウンサー系女子大生が、天然薄毛オマンコを、いっぱい濡らして感じまくり!素人からAV女優になる瞬間はこの作品でしか見れません!!

30代後半なのに処女と童貞の夫婦が!?

kage
  • アラフォーの女です。 私達夫婦は30代後半にしてお見合い結婚しますが、それまで共に恋愛経験もなかった処女と童貞で、初めてキスしたのも結婚式と言う珍しい夫婦でした。 結婚初夜も何事もなく一緒に眠り、初めてセックスの真似事を始めたのは結婚してから半年後です。

    そんな夫婦が一緒に生活をすると言う新婚生活にも慣れた頃から結婚したからには子供が欲しいねとは夫婦で話しており、私の年齢もあるので少し焦り気味で主人に相談しましたが、お互いになかなか始めの一歩が踏み出せずにいました。 しかし、半年ものの間、一緒のベットで寝ていれば自然と体が触れ合い、抱き合うような事もあって、徐々にですがセックスへと向かいます。

    ベットは窓際にあり、その日主人がベットに片手ついたままカーテンを閉めようとするとバランスを崩し私の上に覆いかぶさるように倒れたのですが、それが合図になって夫婦で抱き合います。 主人の手がパジャマの中まで入りお尻に手の感触を感じると、なにやら人知れず身体が興奮しました。 しかし、主人が私の背中を抱きしめるように両腕を回して腰を突き上げた時、声にもならない悲鳴をあげます。

    おそらく痛いであろうとは想像しており覚悟を決めた上で主人と添い遂げようとしていましたが、その痛みは私の想像をはるかに超え、赤ちゃんより遥かに小さいはずの主人のものがこれほどにまで痛いのかと思い知り、先ほどまでの興奮も冷め苦痛に身体捻じらせました。

    主人も初めての事で余裕がなくて私の事にはまったく気がつかず、ひたすら自分が登り詰めるのに必死なようで私にとってそれは際限もなく長く感じられましたが、おそらく20~30分ほどの時間だったと思います。 主人が登り詰め終えると、私はベットに裸で大の字に横たわったまま、しばらくの間ピクリとも動けずにいました。 掛け布団は床に落ち、主人も膝をついたまま肩で息を切らし、シーツには大きな赤い血の跡があります。 他人がその風景を見れば、きっとドラマの殺人シーンかと思った事でしょう。

    次の日、主人は仕事だったので分担して汚れたシーツなどを急いで片付け、もう一度お風呂に入りなおして眠りますが明け方近くになり、ほとんど眠らないまま翌朝いつものように仕事へと向いました。 玄関で見送る際、結婚してから初めて主人とお出かけのキスを交わしました。 私はそういったのが子供の頃から夢見てた理想の夫婦像だったので、この日初めて主人と結ばれ、やっと理想に近づけた気がして主人を見送った後の玄関で一人感動に浸り少し涙ぐんでいました。

    それからは一度経験してしまえば何事もなく就寝前に営みを行うのが普通となり、夫婦で今までの遅れを取り戻すかのように毎夜励みます。 しかし、年齢の所為でしょうか子宝には恵まれず2年が経ち不妊治療を受けることになります。 担当医は女性でしたが羞恥にさいなまれる治療を受け経済的にも大変でしたが、昨年30代最後の年にしてやっと待望の第一子の長女に恵まれました。 長女誕生から一年が経ち、「子供は二人。できれば次は男の子が欲しい。」と主人と話しているので、そろそろ中断していた夜の営みを再開したいと思っています。

  • ザ・処女喪失(62)完全版~35歳の処女が決意の初体験!
    ザ・処女喪失(62)完全版~35歳の処女が決意の初体験!

    ◆1974年(昭和49年)生まれの処女が人生を変えるべく思い切って処女喪失に挑戦◆最大経験は22歳(13年前)の酔った時のキスだけという天然記念物級の処女35歳。