【女性による処女喪失体験談】彼への想いが募り性欲に目覚めました。

kage
  • 私が性に目覚めたのは18のとき。いつしか幼馴染で同級生の彼の事が好きなんだと気づきました。けど、気づいた時には彼には彼女がおり私がつけ入る隙はありません。そのうち想いばかり募りキスだけでもと、冗談めかしに『キスしたい』と伝えますが断られ、冗談のキスですら彼と容易には出来ない現実を知ります。

    しだいに彼への想いが性欲へと向かいました。最初は手で下着の上からアソコを触る程度、だんだん下着の上→下着の中へと変わり、クリ弄りを覚えイクようになります。大胆にもなっていき下着を付けたまま→下半身丸出しに、上手にもなると僅かな時間でさえイクようになって日課になります。空想でオナるだけでなく、背格好が似た男優を彼に見立て男みたいにAV鑑賞しながらオナニー、それで飽き足りなくなると実際に体験してみないと気が済まなくなります。

    でも、セックスできるなら誰でも言い訳じゃなく、私の性欲の源もセックスしたい相手も彼、そこが最大の難題。結果から言うと彼とセックスしました。交際中の彼氏とのセックスで悩んでるから相談に乗ってと適当な理由をつけセックスの話をしますが何もかもが全て作り話のデタラメ。そんな彼氏など私にはいません、実は私、処女でした。下ネタ話して身体を摺り寄せれば男ならきっと発情するはずと思いました。相談のフリして彼に接近、交際は無理でも私の処女だけでも奪ってもらおうと言うのが魂胆です。

    何回目かの相談に乗ってもらった時その時はやってきて『これからウチに来て話さない?』と誘われます。幼馴染の同級生と言っても彼のウチに誘われたのも上がったのも初めて、誘われた時から私には絶対セックスする確信がありました。実際、彼は変な理由をつけ私の裸を見たいと言ってきたから私も交換条件を出して彼の裸を見せてもらいます。お互い脱がし合ったあと、私のアソコを観察されクンニ、私も彼のアソコを観察して初フェラを体験。もうここまで来たらお互いセックスの悩み相談などの嘘はどうでもよくなります。

    彼女への背徳感から踏みとどまっていた彼はもういません、熱いキスを何度も交わし、私の身体をむさぼります。私がオナる時とは明らかに違う激しい指入れで少し痛かったですが、彼に弄ってもらうのは快感でした。さすがに求めていた事でも挿入の際には怖じ気づき、痛みを彼に甘えて抱き付きながら耐え、ついに念願が叶います。1回では貫通できずに数回にわけて、やっと最後まで入った時は感動して少しウルッと。私が痛がっていたので『ごめん、俺も彼氏と一緒で痛くないようにできなかった』と謝ってきますが、『ううん、痛かったけどあんまり気持ち良いから感動した。ありがとう』と逆にお礼を言うほどでした。

    これで良い思い出が出来たし、彼の事を忘れて区切りを付けようと本当は思っていました。それがもう少し練習したらきっと痛くなくなるからとか色々理由を付けてはその後も私を抱こうとしてくるから、いけない事してる自覚はあってもズルズル流されていきます。しまいには日常的にセックスをして完全なセフレ関係になりますが、そうすると今度は私にも欲が出てきます。彼女と別れて私と付き合ってと言いました。略奪、そして彼と現在も交際中です。本当に凄い罪悪感はあるんですが、やっぱり彼の事が好きで譲れなかった。その癖、私は嫉妬深くて彼が他の女の人と話すだけでも嫌、『浮気しないでね』といつも言っています。でも、きっといつか別れる時には私がしたように他の女に奪われて捨てられるんだと今は心の底で怯えています。

  • 【完全素人22】JDユキ18才、145センチ合法ロリをいきなりSMホテルに連れ込み、脱いだら驚きのナイスバディに興奮して強引に中出し!
    JDユキ18才 145センチ合法ロリをいきなりSMホテルに連れ込み中出し

    この春卒業したばかりのJD1ユキちゃんを紹介させていただきます。身長は145センチ、エッチしたら捕まっちゃうんじゃないの?と思うくらいのミニマム少女です。初めて会った時はダボダボの服を着ていたのでスタイルは正直期待していなかったのですが脱がせてびっくりのナイスバディ、是非とも第二弾、第三段と出していきたいので応援を宜しくお願いいたします。

  • 昭和X年 まだ18才の小柄で純粋無垢な貧しい乳をした少女は、許嫁として結婚を約束した幼馴染のために体を差し出しました…。
    まだ18才の小柄で純粋無垢な少女は幼馴染のために体を差し出しました…。

    昭和初期のお話です。穢れのない純粋無垢という言葉がぴったりの少女がいました。愛する許嫁のだらしない金銭事情や女性関係のために、少女の体は乱暴に犯されました。泣くようにして喘ぐ少女に男たちは興奮しました。まだ未発達のか細い躰に、男たちは興奮しました。アーメン。

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