看護学校生の初体験。

kage

  • 私の初体験は彼が19歳の誕生日の時でした。
    同じ看護学校に通っていて、学校帰りに初Hしました。

    彼と天王寺のあたりでデートしてると動物園の裏道を通りかかって、何やら私に言いたげにしてたんです。
    「どうしたの?」「…」
    「ねぇ、何が言いたいの?」「…」

    ふと周囲を見るとラブホテル街だったんです。
    私もそろそろかと…と思い、腕に抱きつき耳元で「…いいよ。」と言いました。
    すると彼は私の手を引っ張って、そのままラブホテルに入りました。

    ラブホテルの部屋に入ると、いきなりキスされてベットに押し倒されました。
    お互いに処女と童貞同士でしたが、看護学生なので色んな事は知っていました。

    最初は、胸を触って揉まれ…。
    次にブラ・パンティーを脱がされて…
    いよいよって時に「いいか?」「うん…ごめん、私…初めてなの…」と言うと「俺も、初めてなんだ…。」「じゃ…いいの?」「当たり前だろ!俺が最初の男なんて嬉しいよ。」「私も…。」って。

    いよいよ、中に入る時は「入るぞ…」「うっ…痛い…痛いよ…」
    「大丈夫か?」「大丈夫…痛くても…私…○○と一緒になりたいの…。」
    それを聞いた彼が、ゆっくりと私の中に入ってきました。

    「中に入ったよ。気持ちいいよ。」「私、嬉しい…私、○○と一つになれたんだね…。」
    私は、嬉しさのあまり泣いてしまいました。

    「生理からどれ位経つ?」「高温期に入ってるわ…。だから、大丈夫よ」
    基礎体温が高温期に入ると妊娠しない事は、お互い知っていました。
    「じゃ、中に出してもいいな?」「うん…」
    その後、優しく時には激しく動き出して…。
    しばらく続いた時、その直後、私の中に熱いものがたくさん出るのを感じました。

    「最高の誕生日プレゼントだよ。有難う。」「私も、○○と一つになれて嬉しい…。」
    少しの間、ベットで余韻に浸った後それぞれ自宅に帰りました。
    それからは、週末になると学校帰りに天王寺へ行ってHしています。


  • ザ・処女喪失(87)~色白黒髪の清楚なお嬢さん ユッキー24歳

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