三十路で処女喪失。

kage

  • 初めての書き込みます。私は32歳のOLです。

    今まで処女でした。
    別に守っていたわけではないですが、信用できる男性に出会えなかったというか、怖かったというか。

    でも、とうとう処女ではなくなりました。

     相手の人とは、仕事上の付き合いだったのですが、たまたま二人で会う事になったのです。
    彼の第一印象はまじめで少し怖い、どちらかというと冷たい感じのする人だったのですが、実際二人で話してみるとまったく違って、私の相談にも乗ってくれて、
    なんとなく気になる存在になっていました。

     でも、私自身は背も低く(彼はとても高い)、彼と違って頭も悪いし、私のほうが年上だし、きっと相手にされないだろうな、と思っていたんです。

     それが、クリスマスの日に仕事の関係で会うことになったのです。
    昼に仕事であって、その時に彼から「もし予定が空いているなら夜も会わないか?」って言われました。
    もちろんクリスマスに予定がある訳がなく、ご飯を食べに行くという事に決まりました。

    そのあと、残りの仕事が終わって、彼と会った時に、彼から「今日はクリスマスだけど、予定大丈夫だったの?」と聞かれたので、「そんな相手がいるなら会えませんよ~」って軽く答えたのです。

    そうしたら、「だったら、今日はクリスマスだし、いつもみたいに仕事っぽくなく
    恋人チックに行こうか。クリスマスだし、ちょっと遊び入れてさ」って提案されたんです。
    そうだなって思い、遊びだし、せっかくのクリスマスだし、って感じでOKしました。

     それからは彼もいつものまじめな感じではなく、とても気軽に私のことを名前で読んでくれて(いつもは苗字)、ドキッとしてしまいました。
    ご飯を食べて、夜景を見に少し山のほうへ行って、とてもきれいな夜景を見て、その時に手もつないで、本当に恋人みたいって感じになっていました。

    結構有名な夜景スポットだったから、周りはカップルだらけで、Kissしたり、もっと過激な事しているカップルとかいたんだけれど、さすがにあくまで「ごっこ」だからそこまではできないなぁと思いつつも彼に少し寄りかかってみたりしていました。

     すると、彼はぎゅっと抱き寄せてくれて、びっくりしたけれど、ちょっとうれしくて、男の人と付き合ったら、こんなこともしてくれるんだ~って思っていました。

    車に戻って、外が寒かったので、エアコン付けて温まっていたんですが、彼が「確か下に温泉あったよね?温まっていく?クリスマスに温泉って言うのも変かな?」
    っていうので、化粧のことが少し心配になったけれど、確かに寒いし、いいよって答えてしまいました。

     それで温泉に行ったんですが、そこの温泉はいろいろなお風呂があって、普通に男湯、女湯って言うの以外に、家族風呂っていうのがあったんですね。

    彼が、せっかくだから家族風呂にしようか、別にいいよね?って言い出して、しかも、すごく自然に言われたので、なんか断るのが子供っぽく思えて、●●君がいいならいいわよ。なんて年上っぽく答えてしまったのです。

     家族風呂は一番奥にあり、そこに付くまで私はドキドキ、ずっとうつむいていたんですが、彼はスタスタと歩いていってしまって、本当は逃げ出したかったくらい緊張していました。
     彼は私の事が好きだから、こんな事言ったのかな?という期待や遊ばれているのかなという不安で、ただただ付いていくだけでした。

     脱衣室で彼はさっと脱いでしまって、私は気が動転してしまい、立っているだけでした。
    そんな私を見て、彼は気を遣ってくれたのか、「やっぱり抵抗あった?今日は恋人気分でって話だったし、別に俺たちも子供じゃないからいいかなって思ったんだけれど、まずかったかな。。。」って。

    私も気まずくなりたくなかったし、まさか、ここで処女なんて分かったら気味悪がられるんじゃないかって思ったりして、「そんなことないよ、今日はそういう約束だから、楽しもうね」って顔を上げて言ったら、彼はもう何も着ていなくて彼のあれが全部見えてしまったのです。

     私はそんな男の人のものをこんな風に見たこともないし、あれがもっと大きくなって私の中に入るんだと思ったら心配になって、キャッと言って、目をそらしてしまいました。
     彼は、あ、悪い悪い~と笑って、先に入っていると言ってお風呂に入っていきました。
    私も気を落ちつかせて、服を脱いでタオルで前を隠しながら入っていきました。

     その時、彼は背中を向けていたので体を流して、入ってもいい?と聞いてから私は少し彼とは離れて入っていきました。
     今度は彼も前を隠してくれていて少し話をしていたんですが、彼が、せっかくだからこっちこない?といって呼び寄せたんです。

     私も、離れて入っているのも体が全部見られているようで嫌だったので、彼の隣くらいにスーッとよっていったのです。
    そうしたら、彼は私をさっきみたいに抱き寄せてくれて、その時タオルが流されちゃったんだけれど、「いいじゃん」と彼は言って、私の裸を見ています。
    「いや、恥ずかしいよ」って言ったら、いきなりキスされました。
    私はびっくりしたけれど、そのまま彼に抱きついてしまいました。

     お風呂の中でなが~いキスをしていたんですが、彼がのぼせちゃうっと言い出して、お風呂を出ようとしたんですが、その時私の目の前にさっき見たのとは比べ物にならないくらい大きくなっていて、また顔を背けてしまったんですが、「彼がびっくりした?
    裸見たらこんなになっちゃったよ」、といって私の顔に大きくなったそれを近づけてきたのです。
     私はどうしたらよいのか分からず、「え?」って顔をしていたのですが、彼が「触ってみてよ、硬いでしょ?」と手を持っていくので、私は彼のを握ってエッチな雑誌にあるようにしごいてみました。

     彼は浴槽に腰掛け、「うまいね、今度は口でしてみてよ」と言ってきました。
    私は、もちろん口でなんかしたことがないので、ダメって断ったんです。
    恋人ごっこではそこまではダメって彼は思ったんでしょう。
    「いや~ごめん、調子に乗りすぎたね。」って謝られてしまいました。

     でも、彼のあそこは大きいままで、色々と話しては胸を触ってきたり、キスしてきたり、あそこを握らされて上下に動かさされたり、いちゃいちゃしていました。
     私がこんな事をしているというのが私自身信じられませんでしたが、彼のことを信用していたのか、気持ちは彼にまかせっきりでした。
     浴槽で散々じゃれあって、「背中流してあげるね」って私から言ったときも彼は喜んでくれて、「じゃぁ、流しあっこするか~」と言ってじゃれ合いの続きのように遊んでいました。

     そうしたら、彼がキスしながら私の上に乗ってきて、ここも洗わないとといって、私のあそこを洗い??はじめたのです。
     私は男性にあそこを見られた事も触られた事もないし、キスもされて力抜けているし、なんか変な気分になってきて、気持ちよくて、私は彼の体に抱きついているだけでした。

     そうしているうちに、彼のものが私の中に入ってきたんです。
    石鹸が付いているからか、処女は痛いって思っていたし、あんな大きなものが入ってきたら出血するんじゃないかって思っていたのに、あれ?って感じでした。
     彼のものが入る瞬間、頭が真っ白になって、とても幸せで、気持ちよくて、こんな年だから痛くないのかなって思ったのは3回目のときでした。

    私にとってはとても大切な思い出です。
    結局彼とは付き合えなかったけれど、あんな幸せな気分で喪失できてラッキーなのかしら??


  • 処女喪失 緊縛陵辱ロ●ータ 前田あきこ

    処女喪失 緊縛陵辱ロ●ータ 前田あきこ

    処女の女の子・あきこちゃんの処女膜を初めて肉棒でブチ破り、何度も痛いと泣き叫ぶあきこちゃんの絶叫を掻き消すほどの壮絶な処女貫通ファックを余す所なく収録!!ひとりの少女が大人の階段を駆け上っていくというにはあまりにも凄惨過ぎる姿にただ言葉を失っていく。処女マニアという猛者の貴殿に是非見て頂きたい珠玉の驚愕映像。



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