【禁断の女子寮の秘密】レズで処女喪失

kage

  •  19歳の夏。
    私は大学で、ある女子スポーツをしていて4年生の主将とレズで処女を喪失しました。
    スポーツが盛んな大学なので学風も体育会系です。
    女子部は比較的新しくて私も他の競技から転向して大学へは推薦で入って寮生活をしてます。
     その為、女子は少なくて先輩とは毎日一緒に行動するんですが、とにかく上下関係が厳しくて、
    1年生が話しかけていいのは2年生まで、3年生は雲の上の存在、4年生は神様ですw
    3年生、4年生から話しかけられる時は叱られる時だけで、大学から初めて始めた私にとって練習は
    常に不慣れで叱られてばかりの辛い毎日。

     練習で身も心も疲れて寮に帰っても先輩と一緒の生活で休まる時がなくて、しかも2年生の先輩と相部屋。
    先輩全員の洗濯や掃除の世話などは全て1年生の仕事で、寮に入ってからはテレビも雑誌も読む時間が
    なくて、丸1日の休日なんて月に1度ぐらいしかありません。
     そんな毎日の日課で最も緊張して身も心も疲れ果てるのが先輩達へのマッサージです。
    練習が終わり先輩達が順に入浴した後、4年生、3年生、そして自分の部屋に戻り同部屋の2年生の
    マッサージしてまわります。
    1年生は全員のマッサージが終わって夕食の後、やっと入浴です;;

     そんなある日。
    私は部で最も権力があって最も怖い主将の担当でした・・・。
    主将は暑かったのか下着姿で、そのままマッサージする事になりました。
    マッサージしていると唐突に「SEXしたことある?」と聞かれました。
    私は戸惑いましたが「ないです」と答えると続けて「キスは?」「好きな男いるの?」「オナニーした事ある?」と矢継ぎ早に恋愛や性的な質問を続けてされましたが、1年生には拒否権がないので全て正直に答えました。

     すると「オナニーしてみて」と言われました・・・。
    私は「えっ!??」と思い、どう答えたらいいのか分からなくて困っていると「やり方わかる?」と聞かれたので「した事ないので分かりません」と答えると、「じゃ、ここに横になって脱いで」と言われました。
     さすがに「はい」と素直に出来る訳なくて戸惑っていると、横にされてハフパンの紐を解かれ一気に下着まで
    下ろされました。
    抵抗する間もなく膝まで一気にパンツも下ろされてしまったので、私はアソコを両手で隠すしか出来なくて、
    両手が塞がっている間にハフパンとパンツを全部取られました。
    主将は横向いて隠している私の背後に回り抱きつくと、両脇に手を差し込まれ、私の両手を払いのけると、
    アソコを弄って耳の後ろにキスしてきました。

     私がくすぐったいやら恥ずかしいやら分かんない状態になってると、「怖くないから。ほら力抜いて」と
    優しく言われましたが、そう簡単に「はい」とは言える状況ではないので躊躇して抵抗してると「しまいには怒るよ」と、少し切れ気味に言われてしまい、やむなく手を退け言われる通りに・・・。
    私は諦めて眼を瞑り弄られるのに耐えていると、初めて他人にしかも女性にアソコを触られる感触がどういう訳か、それほど悪い気持ちではなくて、ほどよく気持ち良かったです。

     それが10~15分ぐらい続いて「ほら濡れてる。気持ち良いでしょ?」と言われ、主将の指にネバネバ
    した粘液状のが纏わりついてるのを見せられて、頬を赤くして「はい」と小さく返事するだけが精一杯で
    恥ずかしかったです。
     その時はそれで解放されたんですが、次の日もされてアソコを開いて見られたり逆に主将のを見たり、
    一人でさせられ見学されたり、主将のアソコを舐めたり逆に舐められたりと徐々にエスカレートしていって、
    マッサージとセットで主将のオナニーを手伝うようになりました・・・。
    その頃はまだレズをすると言うよりオナニーを手伝う感じでした。

    でも、そんな事を誰にも相談できない日々が続いた貴重な休みの日、朝から主将の部屋に呼び出されました。
    おそらく、たぶん、と予想してましたが、やはり部屋に入るなり、そんな状況になりました。
    1年生と2年生は相部屋、3年生は3年生同士の相部屋ですが、4年生だけは個室で、4年生が誰かを呼ばない限りは完全な密室です。

     「慣れてきたからそろそろいいよね?」と言う主将の言葉に、私は「はい」と答えてしまいました。
    「私、何してるんだろう?」と、ぼんやり考えつつもキスをしてベッドで69になって、主将のアソコを舐めて私も舐められて愛撫されました。
     主将が立ち上がりドレッサーから箱を取り出して中の物を私に見せると、それはピンクローターでした。
    でも、箱の中には他にも男の人のアレの形をしたバイブレーターがあるのが見えていて、私はそれよりもそっちが気になっていました。

     横になり膝を立てて足を大きく開くとピンクローターを当てられて弄られました。
    口や手と違い無機質な触感ですが、その振動が初めての感覚で無性にもビクビクと反応してしまい、声が漏れるほど心地よかったのです・・・。
    30分ほどされ続けられると精魂尽き果てるほどになり、起き上がるのもやっとな程でした。
     そんな私に主将は、「アレが気になる?」と言ってバイブレーターを取り出しました。
    最中に横目でチラチラと箱の中を見ていたのがバレていたみたいです。
    主将は「興味あるよね」って感じで聞いてましたが、私は逆に怖くて見ていただけです・・・。

     精魂尽き果てて抵抗する体力も断る勇気も無くなっていた私は主将のされるがままになりました。
    初めて見て持ったバイブレーターは太く大きくて動きがキモくて、これを入れられるかと思うと怖かったです。
    バイブレーターは2つあって「どっちがいい?」と聞かれたので、私はもちろん細くて小さい方を選びました。
     すると、主将は箱からベルトを取り出して自分の腰にパンツのような形に付けて、バイブレーター装着!!
    まさか、そんな仕組みとは知らず、少し笑ってしまうような格好で、大変驚きました。

     入る時、初めて恐怖感が込み上げてきて、目を固くつぶって体もこわばってベットにしがみついてました。
    突き立てられたバイブレーターはなかなか入らなくて、私の片足を肩に担ぎ上げて腰に力を加えて入れてくると、引き裂かれるような痛みが走って私は悲鳴をあげました。
    私の腰が引けて抜けてしまい、もう一度抜いたのを入れると今度はもっと痛くて声にならない悲鳴を私はあげていましたが、主将はバイブレーターのスイッチを入れて動かすと主将も腰を振りだしました。
     処女ですが男の人がイクと終わるのは知ってました、でも女の人の場合はどうなったら終わるんだろう?と、
    最中ずっと考えていて、早く終わって欲しいと願っていました。

     それから長い時間が経ってやっと終わると私は泣いていて寝た状態から起き上がれずにいました。
    主将は涙を拭いて頭を撫でると、血が滲んで少し腫れて痛いアソコを綺麗にウェットテッシュで拭いて軟膏を塗ってくれて、濡れタオルで全身を拭いて服を着せてくれてナプキンもつけてくれました。
    まるで母親が赤ん坊の世話をするような感じでした。
    それからしばらくは何もなかったですが、主将が卒業するまで関係は続きました。

     処女だった頃は気付かなかったんですが、あえて聞かなくても部員を見渡すと私みたいな関係の人が行動や仕草、雰囲気、匂いetcで分かるようになって、私と同じような経験した人も何人かいるようで、「あの子○○先輩に狙われているな」「今日処女喪失したな」となんとなく分かります。

     今、私は2年生になって同部屋の1年生が4年生の先輩に狙われているので、間もなくレズで処女喪失するんだと思います。
    あれからレズに目覚めた私は、同部屋の1年生が活発で性格明るくて可愛くて狙っていたのですが、先輩には
    逆らえません・・・。
    主将から卒業する前に貰ったお下がりの道具箱一式が私のドレッサーに隠してあるのも、禁断の女子寮の秘密にも、この子はまだ気付いてないでしょう。


  • 新人NO.1 STYLE石原あずさ AVデビュー

    新人NO.1 STYLE石原あずさ AVデビュー

    特技はホルン・クラリネット。趣味は写真を撮ること。正統派美少女、涙のS1デビュー作。「わたしの全てを見てくれますか……。」端整な顔立ちの現役名門女子大生は21歳の夏、一大決心をしました。



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