初めての男がどこの誰なのかよく知らない

kage

  • 「早く処女を捨てたい」、そんな気持ちは高校を卒業して働き始めた時から持っていました。
    でも、あんな形で失くしたなんて悔しい思いです。
    なぜなら、初めての男がどこの誰なのかよく知らないからです。

    なんでそうなったかというと、昨年の冬に会社の同僚と一泊二日の温泉旅行へ行った時のことです。
    土曜日に発ち、日曜の夜に帰ってくるプチツアー旅行でした。

    その土曜の夜のことです。
    同じツアーバスの中で男2人で温泉旅行という珍しい人達と仲よくなり、その人達の部屋で飲む事になりました。
    ちなみに同僚の彼女は同期ですが短大卒で私より2つ年上で男性経験もあって、それなりに遊んでいるらしくて、まだ未経験の私も話合わせるのに見栄はって、男と遊んでいるなんて話していました。

    飲み会が盛り上がった頃、酔い覚ましも兼ねて旅館の庭を散歩に行くと、最初は4人で揃って歩きながら話してたのが自然とペアに別れて話すようになって、しばらくすると後方で2人が仲良くヒソヒソ話を始めました。
    男と遊び慣れているだけあって初めて会った人とも会話弾んで楽しそうにしてて、そんな事にまだ慣れなくて話しかけられる会話に相打つ打つだけが精一杯な私は少し羨ましく眺めてました。

    しばらくすると、同僚の彼女がお手洗いに行きたいと一人部屋に向かったので私も寒くて行きたかったから一緒に付いて行こうとしたら、彼女から「すぐ戻るから待ってて。交代で行かないと男の人達に悪いから」と言われたので、「そうか、そんな気遣いとかが大切なんだ」と感心するかのように私は納得して3人で待つ事にしました。
    その間に一人の男の人が「寒いから暖かい飲み物買ってくる」と言って買いに行きました。

    そしたら、いつまで経っても二人とも帰ってこなくて、私も二人きりの会話に困り果てて二人を探しに様子を見に行く事にしました。
    先ほどまで飲んでいた男の人の部屋には誰も戻った形跡がなくて、私達の部屋へ見に行きノックすると中から彼女がドアの隙間からこっそり顔を出したかと思うと肌蹴た浴衣姿でビックリ。
    彼女は「ごめんね。こう言う状況だから男の人の部屋に泊まって」と言うとドアを閉められてしまいました。

    もうこの時点で頭はパニックです。
    旅先で見ず知らずの男の人と二人きりにされて困り果てました。
    男の人から「仕方ないから、こっちの部屋に戻ろうか」と言われても、「はい」なんて素直に従える訳がなくて、しばらく旅館内をウロウロ。
    でも、浴衣に上掛けの薄着だったので冷えてきて、男の人が買ってきた暖かい飲み物を飲んだのが失敗でした。
    猛烈な尿意に襲われました。

    近くにお手洗いが見つからなくて、しぶしぶ男の人の部屋に戻りお手洗いを借りる事にしました。
    お手洗いの間、「このまま・・・なのかな」と思いながらビクビクして手洗いを出ると、案の定、男の人に抱きつかれました。

    「嫌!!!」なんて言うと怒るかな?、部屋から放り出されたらどうしよ?、と考えたら怖くて何も言えず逆らえなくて、時間稼ぎの軽い抵抗しか出来ませんでした。
    私は止めて貰おうと必死に作り笑顔で男の人をなだめようと試みましたがダメで、薄着の浴衣なんてあっという間に取られて残すはパンツ一枚になりました。

    これ以上の抵抗は限界と思い、今考えつく最後の手段で「初めてなの・・・」と伝えましたが、男の人は「優しく時間掛けてしてあげるね」と言うと、よりその気になっていました。
    処女だから成り行きで経験したくなくて止めてもらうつもりの意味合いで言ったのですが、言葉足らずだった私の言葉は、私もその気でいるように取られて、最後の抵抗もあえなく大失敗・・・。

    それからは抵抗らしい抵抗も出来ず、あきらめました。
    「オシッコの臭いがする」「乳首立ってきた」「濡れてるよ」とか、いちいち動作を説明するように解説してきて、私が頬を赤くして恥ずかしがるのを楽しむかのようにされて、入れる時も優しく時間を掛けてなんてなくて足を押えつけて乱暴に入れられました。
    ただもう、私は歯を食いしばって我慢していましたが、「痛い!!!」と言うと男の人から「初めてなので優しくしてください」「ゆっくり動いてください」「気持ち良くなるように教えてください」「いってください」「お口で飲むので中に出さないでください」とか言うように言われ、間中ずっと呟かされ続けて朝までしました。

    ほとんど一睡も出来ずに翌朝を迎えると、おそらく同じように朝を迎えただろう向こうのペアと一緒に朝食を食べてると、彼女から「処女だったの??」と言われました。
    男の人が二人に私が処女だったと教えたらしくて、朝食を食べてる間も男の人が昨日の事を話しだして、周囲に他の人はいなかったですが、もう恥ずかしくって俯いたまま顔を上げられず、「止めて」なんて言い出せなくて泣きそうになりました。

    もちろん帰りのバスも男の人達と一緒です。
    3人がぐっすり熟睡している間も、私は一睡もせずに眠いはずなのに眠れなくて到着するまでずっと起きたまま、「どうしよ・・・どうしよ・・・」と思いつめ悩んでいました。

    翌日の出勤日から、彼女が会社の人に「私が昨日処女喪失した」と言い触らすんじゃないかとハラハラしてて、さすがに言い触らされたりする事はなかったみたいですが、会社での雑談で恋話になると「もしかしてこの人聞いたのでは?」と、疑心暗鬼に陥って毎日ビクビクして過ごすハメになりました。
    その後、彼女からは合コンとかに誘われる事が多くなって、私も見栄張って嘘付いてた後ろめたさや秘密を握られているような気がして断りづらくて誘いに乗って遊びに行きましたが、それがやはり露骨なヤリコンみたいなのばかりで、最後はヤルみたいな感じになってあれから5人としました。
    処女失くしてからはHする事に関して、ふっきれた感情で抵抗は無いですが、やはり初体験だけは愛し合った恋人にあげたかったなと思います。

  • 肉壷(俺専用) 新体操部 みくる

    肉壷(俺専用) 新体操部 みくる

    新体操部に所属する、みくる。スベスベの白肌に黒髪の三つ編みが似合う、今時珍しい清純系少女。見た目はあどけない少女でも、カラダはしっかり発育中。特に新体操で鍛えた太ももとお尻は、十代特有の張りがあって、見ているだけで勃起してしまいそうなイヤらしさ。絶倫だけが取り柄のキモ男の部屋に連れ込まれ、肉壷として仕込まれていく、みくる。意外に剛毛なアソコをむき出しにされ、たくみなテクとチ○ポで確実に堕とされていく。



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