大学4年生処女が包茎彼氏と

kage

  •  大学四年生です。
    今の彼と付き合い始めたのが大学二年生の終わりで、初めて身体を重ねたのが大学二年生と三年生の間の春休みでした。
    お互い実家暮らしだったので、両親に友達と旅行に行くとウソをついて三泊四日の北海道旅行へ行き毎晩トライしてみました。
    でも、㊥学校から大学まで女子校育ちのわたしはもちろん、同い年の彼も㊥学高校と男子校だったこともあって、お互いが初体験で全然上手くいきませんでした。

     一日目は、初めてのことで、何が何だか分からないうちに二人とも果ててしまいました。
    わたしは、それまでオナニーでしか快感を味わったことがなくて彼の指で触れられると乳首もク○トリスもすぐにピーンとなってしまい、途中から付けた豆電球の明かりに映ったわたしの身体はとても恥ずかしい状態になっていました。
    彼と夢中で、お○んちんとオマタを当てながら挿入しようとしましたが上手くいかず、わたしがキスをしようと身体をくっつけた時、お○んちんがわたしのおなかに当たって、その瞬間に彼がいってしまいました
    わたしは何が起きたのか一瞬分かりませんでしたが、彼のお○んちんを見ると、お○んちんがピクピクしながらビュッと射精し、白くて温かい彼の体液がわたしを直撃しました。
    その後、彼ともう一回抱き合いながらしましたが、結局上手くいきませんでした。

     二日目は、しっかり挿入できるように同じような恥ずかしい状態になって、わたしは彼と向かい合いながら両足を広げて膝を曲げました。
    彼のお○んちんが下から近づいてきて、わたしの割れ目に入ろうとしましたが、わたしの割れ目が濡れていたのが却って滑ってしまう原因になって、なかなか入りません。
    そのうちに、彼のお○んちんの先がつるっと滑って、 わたしのク○トリスに当たっては擦り続けてしまうと、わたしはいきそうになり思わずビクッと反応して身体が動いてしまい、彼もそれはそれで気持ちよくなって、
    またまたいってしまいました。
    彼のお○んちんから飛び出す体液が、抱き合った状態のわたしのおなかに飛び散り、おなかに暖かさを感じて気付きました。
    その日は旅行の疲れもあったので、シャワーを浴びて明日こそはと二人で誓い合いそのまま寝ました。

     三日目は、何とかがんばろう、とお互い言い聞かせてトライしましたが、 結果は二日目と同じような結果でした。
    今日は最後だからと、もう一回トライしようということになり、まだ初心者同士なのにバックをしてしまいましたが、結果は最悪で、わたしのオマタの間を彼のお○んちんを行き来するだけです。
    その後もトライしましたが、わたしも彼も、もうヘロヘロな状態になっていて、そのまま終わりました。
    彼は申し訳なさそうに謝ってくれましたが、わたしもあまりに申し訳なくなり謝ってばかりでした。

     後日に二人でお互いのオナニーの体験談を話したり、どうしたら出来るのかを話し合い、わたしはオナニーには慣れていてもク○トリスの中までは日頃触っていないので刺激を強すぎて反応しやすぎるのと、彼はその日に備えてオナニーを控えていたから我慢できない身体になっていたのだろうと言うことでお互い納得したりしました。
    彼はその時に包茎であることも告白してくれて、お○んちんの皮をめくると刺激に弱いそうで、わたしは皮がかぶっているとは思っていなかったのですが、実際にはお○んちんの先まで皮がある状態で、わたしのク○トリスと同じなんだなあと感心した覚えがあります。

     そんな、ダメダメなわたしたちでしたが、それから半年後の三年生の夏に、わたしの処女をやっと突き破ることができました。
    挿入された瞬間に、わたしも彼も気が狂うくらいの声を出し、おしりや腰を押し付けあいながらいきました。
    その時、コンドームを付けずにしてしまったのは失敗でしたが、その次からはコンドームを付けてするようにして、それからは二回に一回くらいは上手くできるようになりましたが、まだまだ挿入されたまま腰を動かしたり、キスしあったり、という余裕は全然ありません。
    彼も、お○んちんの皮を引っ張って真っ赤なお○んちんをむき出しにすると、刺激が強すぎて今度はいけなくなるようです。

     この春の就職活動中からはお互いに忙しくて逢えなくなり、月に一度くらいしかできませんでした。
    就職活動後は、北海道旅行の時みたいな失敗も多くて、何だかさらにお互い下手になってしまった感じがして、こんなわたしたちが上手くできるようになるにはどうしたらいいのか最近悩んでます。
    彼はやさしくてマジメだし、わたしを大切にしてくれるので結婚してもいいと思ってるのですが、もう少しお互い上手くならないと、この先いろんな意味でうまくいかないかも、と思うと悩みます。



  • 平成7年3月31日生まれ 業界最年少の沖縄娘が顔を真っ赤に染めて処女喪失 与那嶺さくら 18歳

    平成7年3月31日生まれ 業界最年少の沖縄娘が顔を真っ赤に染めて処女喪失 与那嶺さくら 18歳

    男性との接点がなく、すぐに赤面してしまう恥ずかしがり屋の純朴少女。漫画を見てやってみたという独特なオナニーを披露したり、痛みに耐えながらも気持ち良さも感じれたり、素敵な処女喪失&AVデビューとなりました。



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