34歳処女。

kage

  • 35歳ですが去年初めてセックスをしました。

    お相手は10年ほど前に同じ職場で働いていた一つ年下の人です。
    私は彼が好きでしたが、当時、彼にはお付き合いしている同僚の人がおり、私は自分の好きだという感情を抑えて同僚として接していました。
    その後、会社は業績が悪化し賃金削減等もあって優秀だった彼は転職してしまい、当時働いていた職場もリストラで閉鎖。
    その後、私も数年勤めた後に辞めました。

    彼が退職する前に連絡先だけは知っていたのですが、唯の同僚だった私はなかなかキッカケが掴めず電話が出来ないでいる内に電話番号も住所も変わってしまい、音信普通になりました。

    それから10年ほどの歳月が流れ、私もすっかりおばさんで恋に時めく年頃でもなくなり、恋愛のれの字も忘れた時間を過ごしていた時に、駅でバッタリと彼に再会しました。
    一瞬、当時の記憶が甦り錯覚を覚えるかのような20代半ばの若かった面影のままの彼が目の前に現れたのです。

    10年ぶりの再会にも関わらず、毎日一緒に働いている同僚かのような親しげな会話を交わし、少しお茶して話すつもりが食事となり、お酒も飲もうと誘われ居酒屋さんで呑むことになりました。
    思わぬ再会で止め処もなく昔話に花が咲き、今のお互いの事も語りつくしました。

    私は10年間抑えていた感情が抑えきれなくなりました。
    しかし、まだ結婚はしていなかったものの、彼には彼女がいるという悲しい現実もありました。
    それでも悲しい現実よりも抑えていた感情が優り、最後の一線を踏み外します。

    彼には彼女への背徳感があり最初断られました。
    私も彼に悪い事をさせようとしているのは分かっていましたが、10年前から好きだった事、私が処女である事、全てを打ち明け、たった一度でいいから人生で最初で最後になるかも知れない、この想いを成就させて欲しいとお願いしました。

    彼は何も言わず私を抱きしめて応えました。
    ホテルの一室で二人きりになり気づくとブラを外し胸を揉まれ、服も下着も脱がされて愛撫をされました。

    緊張して怖がっている私に優しい言葉をかけてくれて、彼が入ってきた時には我慢できず「痛い」と漏らすと、一度抜いて起きあがり話をしたり、抱きしめてリラックスさせてくれたりもしました。
    その後、長い間愛撫をされて、もう一度「入れるよ」と言われ入ってきた時には初めほど痛くはなかったです。
    彼が言うには私はかなり濡れていたそうです。

    「入った?」と聞く私を入ったまま起こして座らせると、「ほら、入ってるよ」と言いながら結合部を見せてくれました。
    「痛かったら動かないよ、入れてるだけにしようか?」と言う彼に私は「大丈夫」と答えました。
    彼はゆっくりと動いてくれたので、そんなに苦痛はなかったです。
    痛みよりもその時は本当に嬉しくて幸せな気持ちでした。

    終わった後も優しく労わってくれて、二人でシャワーを浴びるのを待っている時、私の太股を一筋の血が足元まで流れ落ちました。
    それを見た彼は、出血して汚れた私を優しく洗い流して身体を洗ってくれました。

    翌朝の早朝にホテルの前で彼とキスをしてお別れを言いました。
    徐々に小さくなっていく彼の後姿を見て、とても寂しかったですが悲しくはありませんでした。

    連絡先だけでも交換しようと言ってくれた彼の申し出を私は断り、彼の連絡先は知りません。
    おそらく彼と再会するような偶然も、この先もう訪れないと思います。

    最初で最後の一度きりの彼と初めてのセックス、出来て良かったと思っています。
    後悔はしていません。


  • こんな美少女、来ちゃいました。 @06

    こんな美少女、来ちゃいました。 @06

    純粋、無邪気、奇跡の透明感、東北出身、18歳、透きとおる白い肌、ショートカットの‘ほぼ処女’が「初めての人はSEXが上手な人がいい…」と自ら志願してスタジオへやって来た。‘こんな時代にまだこんな子がいたの!?’を目の当たりにしました。



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