30代後半なのに処女と童貞の夫婦が!?

kage
  • アラフォーの女です。 私達夫婦は30代後半にしてお見合い結婚しますが、それまで共に恋愛経験もなかった処女と童貞で、初めてキスしたのも結婚式と言う珍しい夫婦でした。 結婚初夜も何事もなく一緒に眠り、初めてセックスの真似事を始めたのは結婚してから半年後です。

    そんな夫婦が一緒に生活をすると言う新婚生活にも慣れた頃から結婚したからには子供が欲しいねとは夫婦で話しており、私の年齢もあるので少し焦り気味で主人に相談しましたが、お互いになかなか始めの一歩が踏み出せずにいました。 しかし、半年ものの間、一緒のベットで寝ていれば自然と体が触れ合い、抱き合うような事もあって、徐々にですがセックスへと向かいます。

    ベットは窓際にあり、その日主人がベットに片手ついたままカーテンを閉めようとするとバランスを崩し私の上に覆いかぶさるように倒れたのですが、それが合図になって夫婦で抱き合います。 主人の手がパジャマの中まで入りお尻に手の感触を感じると、なにやら人知れず身体が興奮しました。 しかし、主人が私の背中を抱きしめるように両腕を回して腰を突き上げた時、声にもならない悲鳴をあげます。

    おそらく痛いであろうとは想像しており覚悟を決めた上で主人と添い遂げようとしていましたが、その痛みは私の想像をはるかに超え、赤ちゃんより遥かに小さいはずの主人のものがこれほどにまで痛いのかと思い知り、先ほどまでの興奮も冷め苦痛に身体捻じらせました。

    主人も初めての事で余裕がなくて私の事にはまったく気がつかず、ひたすら自分が登り詰めるのに必死なようで私にとってそれは際限もなく長く感じられましたが、おそらく20~30分ほどの時間だったと思います。 主人が登り詰め終えると、私はベットに裸で大の字に横たわったまま、しばらくの間ピクリとも動けずにいました。 掛け布団は床に落ち、主人も膝をついたまま肩で息を切らし、シーツには大きな赤い血の跡があります。 他人がその風景を見れば、きっとドラマの殺人シーンかと思った事でしょう。

    次の日、主人は仕事だったので分担して汚れたシーツなどを急いで片付け、もう一度お風呂に入りなおして眠りますが明け方近くになり、ほとんど眠らないまま翌朝いつものように仕事へと向いました。 玄関で見送る際、結婚してから初めて主人とお出かけのキスを交わしました。 私はそういったのが子供の頃から夢見てた理想の夫婦像だったので、この日初めて主人と結ばれ、やっと理想に近づけた気がして主人を見送った後の玄関で一人感動に浸り少し涙ぐんでいました。

    それからは一度経験してしまえば何事もなく就寝前に営みを行うのが普通となり、夫婦で今までの遅れを取り戻すかのように毎夜励みます。 しかし、年齢の所為でしょうか子宝には恵まれず2年が経ち不妊治療を受けることになります。 担当医は女性でしたが羞恥にさいなまれる治療を受け経済的にも大変でしたが、昨年30代最後の年にしてやっと待望の第一子の長女に恵まれました。 長女誕生から一年が経ち、「子供は二人。できれば次は男の子が欲しい。」と主人と話しているので、そろそろ中断していた夜の営みを再開したいと思っています。

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