真性レズビアンが先輩にヴァージンを捧げる

kage
  • 20才の真性レズです。 私はネコで愛片は高校時の部活の先輩です。 少し前にロストヴァージンしました。

    レズ経験は先輩一人しかなかったですが、去年、高校の同窓会があって同級生の一人がレズだと知り、他の人はどんな風なのだろうと魔がさして浮気してしまいます。 それが今年になり、先輩の同級生がその子と付き合っていて浮気を打ち明けたらしく、先輩にも連絡があってバレました。  レズの人は少ないけど女子高だったから世間より比較的オープンにカミングアウトするし、『レズ友はみな友達』みたいな人間関係だから身近な人と浮気してしまい、後悔しました。 もちろん、浮気した私が一番悪いので反省はしてます。

    部活してた頃から先輩は厳しくて怖い存在。 鈍臭い私は先輩から厳しくシゴかれては励まし慰めて貰い、先輩がレズだと知り恋人関係になりました。 なのに、浮気してしまい先輩は大激怒です。

    しかし、私の愛片は先輩しかありえません。 一度だけ許してもらうチャンスを欲しくて、私の愛を証明する為にヴァージンを先輩に捧げました。

    私は痛がりの怖がりなので、今まで膣への指入れも痛いし怖くてしてませんでした。 先輩も「ヴァージンは大切に取っておこうね」と言ってくれていたんです。

     一生に一度だけのヴァージンを捧げて、この先もずっと私を先輩だけの物にして欲しくてお願いしました。 でも、破る直前になるとやっぱり怖くて逃げ出したくなります。

    私が逃げれないように縛り付けてから破って欲しいと先輩にお願いしたら、先輩に「人に頼らず自分で我慢しなさい」と叱られました。 部活してた頃から先輩に「命令されてやるんじゃなく、自分から行動しなさい」と叱られ続けてたのを思い出し、私って昔から変わらず先輩に迷惑ばかりかけているな反省して、自分自身の力で我慢しようと覚悟決めました。  以前、一度だけ先輩と試した事はあったのですが、その時は入れる前から入れてもいないのに怖くて「痛い痛い」と子供みたいに先輩に泣きついて止めて貰った経験があります。 先輩曰く、私の穴は小さいと聞いてたから「痛いだろうな」と思い、仰向けに大の字に寝て両手足でシーツを掴み待ち構えて先輩に頼むと、「いくらなんでも力入りすぎwリラックスしないと入らないよ」って笑われました。 先輩が笑ってるのを見て、私も少し緊張が良い具合に解れたと思います。 痛くないように先輩が指全体にローションを付け、ゆっくり指を1本ずつ入れてきました。

    『指1本』 膣に入る違和感以外は痛いわけでもなく、すんなり入ります。 最初に冷たいローションの感触、次に暖かい指の感触がありました。

    『指2本』 切れるような痛みの感覚が出し入れの度に膣から子宮へと走ります。

    『指3本目』 破ける感覚があり、出し入れの度に鋭い痛みが全身へと走ります。 指を動かされると膣を押し広げ引き裂くような感覚に襲われ、指が奥へ入る度に腰が引け腰が浮きますが手足でシーツを掴み踏んばって耐えました。 同時に親指でクリを愛撫されたので鋭い痛みの中にも微かな気持ち良さを感じ、その快感だけに気持ちを集中させました。

    指の挿入が終わると、先輩の指、膣、そしてシーツに血の証がありました。 ロストヴァージンです。 先輩から「ヴァージンをありがとうね。痛かったでしょ?よく頑張った」と、今にも泣きそうな私の頭をすり寄せ、撫でて褒めて貰い、私こそ先輩に感謝感激でした。

    しかし、まだロストヴァージンしただけです。 先輩と愛し合う為には、次に双頭ディルドの挿入が待っていました。 双頭ディルドは指とは比べ物にならない太さと長さで、処女膜破るよりもディルドの方が怖かったです。  先輩は既に私と付き合う前に自分で処女膜を破ってロストヴァージンしており、双頭ディルドを挿入してマスターベーションもしています。 今まで私とする時は、片方を先輩の膣の中へ入れ、もう片方を私の股に擦りつけクリを愛撫しながらでした。

    先輩から「処女膜は綺麗に破ったから、もう余り痛くないよ」と言われても信じられなかったです。 先輩のマスターベーションを手伝いながら挿入されるのを間近で見たこともありますが、こんな物が膣の中へ入るのが不思議に思っていました。 それが今回、私の膣へ入ります。

    片方の先端を先輩の膣に入れ、もう片方を私の膣へ押し当てると、恐々な私の両手を握って貰い、同時に両方から押し込み挿入を開始します。 先輩の言う通り指ほどの鋭い痛みはありませんが、何とも言えない圧迫感で子宮が上がってくるような鈍痛がありました。 上へズリ上がり逃げそうになりましたが、先輩と両手を結んでいるので引き寄せられると有無を言わせず、奥までディルドが侵入されます。  しかし、先輩が片手でディルドを前後へ動かすと先輩と交互に喘ぎ声を上げて快楽に浸りました。 柔らかいディルドの感触が膣の粘膜全体に感じられ、先ほどロストヴァージンしたばかりで、あれほど恐れたディルドが私と先輩に快感を与えるとは思ってもいなかったです。

    先輩と何度も逝き、終わるとぐったりして動けないほど濃厚でした。 終わっても膣に未だ入っているような感じと、ぽっかり穴が開いてスースーした感じが残りました。  翌朝起きると歩くだけでも擦れて膣口に痛みがあり、膣口が乾くとダメなようなのでローションを付けて常時濡れてる状態にして痛みは減りましたが、下腹部や子宮にも痛みに似た不快感があったので先輩に生理痛用の座薬を入れられ座薬初体験もします。  子供の様に先輩の膝に乗せられ入れられたから恥ずかしいのもありますが、それよりも「今度はこっちのヴァージンも貰おうかな?」と言われ恥ずかしかったです。 ちょっとSっ気がある先輩なんです。

    先輩に永遠の愛を誓った私にしたら先輩から求められたら断れません。 近々お尻の方のヴァージンも失くしてしまいそうな予感がします。

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