29歳処女がエッチに目覚めたらハマった

kage
  • 19歳の時、「そろそろ私も恋人欲しいし処女も失くしたい」 と、思い始めて10年・・・とりあえず処女を失くせたのが29歳の私です。

    白馬の王子様が現れないのは運が悪いから、恋愛より仕事の方が大切、と自分自身に言い訳してきましたが、さすがに29歳にもなって恋愛のひとつ経験した事のないのは私が悪いと認めざるをえません・・・。

    なので、まずはと「30歳までには彼氏を作って処女も失くす」を目標に婚活パーティーへ参加しました。 そしたら、なんと初回の婚活パーティーで良い感じの楽しそうな人と巡り合い、ご飯に誘われたら、3日目には「好きだ」と告白され、私が処女である話を打ち明けた上で付き合うことになると、そのままホテルに連れて行かれ処女を失いました。  29年間、処女である事は私の中では大きな価値あるもののようにも思えていましたが、いざ失くしてみると、あっけない無価値なものでした。  しかし、今まで成し遂げれなかったのを成し遂げた事で、探究心と言いますか、好奇心に火がつき、つい燃え上がってしまい、つまりその、エッチにハマりました。

    次の日も、会社帰りに待ち合わせ、ホテルに連れて行かれエッチしましたが、その時、何か冷たくなった気はしましたが、さほど気にも留めませんでした。  最初は連れていかれてのエッチだったのが徐々に私から誘うようになると、しまいには私がエッチのリクエストをして主導権を握るようにもなります。  私自身でもAVを見るようにもなり、毎夜オナニーするのが日課にもなりました。 一度したエッチには興味が無く、コスプレやSM、野外や車の中でのエッチとあらゆる事を試しました。 特にコスプレ、今風の可愛い女子学生の制服を着てのエッチは高校生だった当時の私には出来なかった事ですから楽しかったです。 男性も喜んでくれたし、高速道路で運転中にフェラを求めたりして、結構楽しんでいたと思います。

    ところが、交際始めて半年ほど経った記念すべき100回目のエッチを迎える間際、急に連絡が無くなり電話番号もアドレスも変えられ、それっきりとなりました。 29歳で初めての彼氏ですから、次の日も、その次の日も、男性の事が頭から離れない日々を過ごし、私の何がいけなかったのかと自問しては悲しくて思い出すたびに涙しましたが、ふと男性との想い出を振り返ると浮かぶのはエッチした思い出ばかり。 男性とは恋人同士のようなデートはあまりせず、エッチばかりしてたのに気づくと悟ったかのように諦めがつきました。

    よくよく考えれば、男性自身の事をよく知らず、私自身の事もあまり話し合った事がありません。 男性は私より6つ年上の長男で子供が早く欲しいと言ってましたし、婚活パーティーに参加してた訳ですから結婚願望も強かったと思いますが、逆に私は結婚を考えるどころか男性との交際経験もない女、結婚目当ての参加でもなかったです。 いい年してエッチに目覚めて夢中になってしまいましたから、当然と言えば当然の結果とは思います。

    しかし、反省はしますが、今でも男性とエッチしたくなります。 私にとって初めての人ですから忘れがたい人なのです。 エッチするだけなら男の人誰でもいいですが意中の人じゃなければ納得できず、エッチできなくて悶々とした毎日を過ごしながら、いつになったら男性の事を忘れられるのか、新しい白馬の王子様が現れて忘れさせてくれないかなと思っています。

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