24歳堅物処女が、まさかの処女喪失で年下男を漁る淫乱女に大変身。

kage
  • 私が処女を捨てたのは24歳の時。 相手は私が教育係を務めた21歳のアルバイト大学生の子。

    上司の送別会に職場の人達全員で参加して、2次会、3次会を経て解散。終わったのが夜中の2時頃。 終電も終わり、若者グループだけで朝まで飲もうとお目当てにしていたバーが、あいにくの定休日。 近くで朝までやっているお店がなかったから仕方なく家が遠方の私はタクシーで帰ろうとしたら、近くに住んでいる一人の子の家で宅飲みする事になりました。 メンバーは私とアルバイト大学生の3人。男女2人ずつ。その内2人は恋人同士です。

    その子の家で飲み始め、朝の5時頃まで飲んでいたら、さすがに疲れて寝る事に。 部屋の家主である大学生の子と彼女がベットで寝、私ともう一人の子が床で別々に雑魚寝。 一つだけの毛布を私が譲ってもらい寝ました。

    うとうと寝始めて、しばらくして眼が覚ますとベットから声が聞こえました。 まだ起きているのかなと照明を消した薄暗い部屋でベットの方へ眼をやると、ふたりが毛布を被ったまま行為の真っ最中でした。

    まさかの展開に声を掛けようとして慌てて黙り込み見て見ぬフリする私。 眼を逸らそうと反対側にゆっくりと寝返りを打つと、先ほどまで少し距離置いて寝ていたはずのもう一人の大学生の子がいつの間にか私の傍にきて起きていて眼が合いました。 話すわけにもいかず黙り込んだまま俯き加減に目を逸らしていると、その子の手が毛布の中で私の身体をさわりだして、その子自身も毛布の中に入ってきました。

    声も出せず抵抗も出来ない状況で、服の中まで手が入り撫で回され穿いていたパンツとショーツまで脱がされている時に、視線を感じてベットの方を振り向くと、ベットの二人が私達を見てニヤニヤしていました。

    『ありますよ』っとベットの彼女からテーブルの上に差し出されたコンドーム。 それを受け取る私の相手の子。

    なんとも言えない照れ臭い空気、渡し終えるとベットの二人は行為を続け、私の相手の子もコンドームの袋から中身を取り出します。 今更拒絶出来ない雰囲気の中、一番年上の私も平然となんでもない風を装って、その子を受け入れました。

    初めては怖かったし痛かった。 処女とは言い出せず、怖い痛いと言わずに隠し通したけど、幸いにもその子も童貞だったのか経験少なそうであっという間に終わり、その後も何回か挑まれたけど、すぐに終わるからおかげで痛みが長く続かず我慢することができました。

    まさかあの時の私が処女だったとは誰も思わなかった事でしょう。

    それからの私は、その子達だけでなくアルバイト大学生のグループに混ざり遊ぶようになると、大学生の時に勉強ばかりして遊んでいなかった私はハマってしまい、年下の男の子を漁っては淫らな関係を持つ女になりました。 きっと私は見た目堅物なエロい年増女とでも思われているのでしょうけど、女性経験が少なく純情で素直な年下の子は一度関係を持ってしまえば、私の身体を求め、なんでも私の言う事を聞いてくれるから好きです。

    今の私があるのは、あの時処女捨てたからこそ。良い思い出です。

  • 処女解禁 北川あい
    処女解禁 北川あい

    上京して都内で家賃3万5千円風呂ナシ共同便所のアパートに住み。交通誘導の低所得職業で暮らすボンビーガール。芸名の「北川あい」も撮影当日に公募で決定。今時、名も無く、貧しく、美しくを地で行く処女。風呂ナシなのでウエット・ティッシュで身体を清め、いざロストヴァージンのSEXを自室で撮影。愛と感動の処女喪失が今、始まった。

関連記事
スポンサーサイト
[PR]

FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

コメントフォーム

kage


URL:




Comment:

Password:

Secret:

管理者にだけ表示を許可する

この記事へのトラックバック