19歳と4か月。処女卒業。

kage
  • 私の彼は妹の高校の先輩。私と同じ年。妹と妹の彼氏、私と彼の4人でよく出掛けていた。毎日のように連絡を取り、好意があるのがバレバレなメールも送ってたし、時々ふたりで会ったりもしていたけれど、私の事をどう思ってるのか分からなかった。聞きたいけど聞けない、そんな感じ。会うたびに進展を期待すれど何もなし。

    ただ、その日は、ちょっと違う。「その日は遅くなっても大丈夫?」と、事前にそれとなく匂わせるメールが来ていた。遅くって…。私はそれまでのこともあるから、余り期待しないようにしていたけれど下着から何まで一揃い新しくして出掛けた。

    彼との食事も淡々と終わり、お茶でもしようと誘われる。駅前の店に向かおうとする途中、「こっちの方でもいい?」と彼に聞かれ、どこかの喫茶店にでも入るのだろうとついて行く。そこは結構離れた場所、その時はその先にある場所の存在を忘れていた。角を曲がると怪しく浮かび上がるネオン。ホテル街だった。

    ここで「入っても良い?」と念押しされる。私には願ってもない機会。大丈夫なはずの私も彼に改めて聞かれると急に緊張し出して、ちゃんと返事できなかった。後ろから押されるようにして彼と入った。本当は腕組んで入りたかったけれど彼は手を繋ぎたがらない人。そういうことがどうも苦手のようだ。

    ふたりきりでも会うようになってから半年くらい経っていた。付き合おうとか、好きとか、そういう言葉が一切ないまま迎えるのは不安だったし悲しかったけれど、今よりも近くで彼の体に触れられるのは嬉しかった。

    ベットでは余り入らなくて悔し泣きをした。痛いのもあるけれど、もっとちゃんと彼と出来なかった方が悔しい。「初めてだから仕方ないよ。みんなそうだって」と彼は励ますように悲しむ私に言った。「ほら、頑張った証拠じゃん」と血のついたシーツを指さして微笑む彼に私はご褒美のキスをせがむ。

    言葉で好きだと言われないまま初体験を迎えたけれど、どうやら私の事が好きらしい事はよくわかった。頭と頭をくっつけ抱きつき感じられる体温からも彼の優しさが伝わる。私の初めてを彼にあげ気分良く彼との交際を始めた。19歳と4か月のある日の出来事。

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  • 何も知らない!?女の子を!! そのままフライング投稿!! vol.03
    何も知らない!?女の子を!! そのままフライング投稿!! vol.03

    まだあどけなさ全開の少女まい18才。見た目の割にはなかなか豊満でエロい乳!!ショッピング中にダメ元で声掛け連れ込んだ(笑)あまりにも男慣れ?の無い子なのでもしや…ビンゴォ!!まさかの処女だった!!

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