子供の頃から知ってる仲の25歳処女と18歳童貞が電撃初体験

kage
  • 26歳の事務員です、昨年7つ年下の新入社員だった彼とセックスしたのが初めてでした。彼は去年の春に私の勤めている会社へ入社して来たのですが会ってビックリしました。何故なら彼の事は子供の頃からよく知っていたからです。

    彼は私の実家のすぐ近くに住んでおり、子供の頃よく一緒に遊んでいて親同士も馴染みの仲なのです。私は21歳の時から会社近くで一人暮らしを始めたので、それからはあまり会うこともなかったですが年末年始や実家に帰った時に会って話したりはしていました。しかし、まさか私の会社へ偶然就職するとは思ってもいませんでした。

    彼と会社では仕事内容や部署も違うので昼食時間以外は話す事もありませんが、退社時間は同じなので一緒に途中まで帰る事が多かったです。そして、去年の忘年会に一次会が終わり二次会はカラオケになりましたが年配の人が多く面白くないので抜けて帰る事にしました。

    彼も未だ未成年でお酒が飲めないから同じく先に帰る事になり私が車で送ろうとしたのですが、その途中に一人暮らししている私の部屋見てみたいと前から言われていたのもあり、私の部屋で少し 休憩してから送っていく事になりました。

    私はそれまで処女だった訳ですが、子供の頃から知っている仲なので抵抗感持たずに彼を部屋に招き入れおしゃべりしました。他の男性なら二人きりでお話するのも照れてしまうほど男性免疫が無い私なので、部屋に招くなど絶対出来ないですが「じゃ、私の部屋で休憩していく?」と軽い気持ちで呼べたのも男性とは言え7つ年下だったのも大きかったと思います。私にとっては弟みたいな感覚なのです。

    最初は仕事や会社の人の話をしますが、やがて内容がプライベートな事になり「○○(私の名前)さんって彼氏とかいないんですか?」と聞かれました。私は「今はいないな~」とちょっと見栄張って答えましたが、今度は逆に私が「○○(彼の名前)君はいないの?」と聞き返したあたりから空気が変わっていきました。「居ないです」と答える彼に私が悪戯ぽくお姉さんぶり「どんな子がタイプ?」「会社に好きな子とかいる?」「仲介してあげるよ」と畳み掛けるように質問攻めするとモジモジしだし可愛いな等と私は思っていたのですが、ボソッと「・・・が好きなタイプ」と答えました。良く聞こえなかったので「誰々?好きな人の名前ぐらいハッキリ言いなさい」と偉そうに言いましたが「○○(私の名前)さん」と答えられ、私の方が慌てて思わず「えぇぇぇ~~」と大きな声が叫んでしまいました。ハッキリ言って私はモテた事もなく、好きな人に告白した事はあっても断られた事しかなかったです。なのに突然、私の事が好きと告白され、それが7つも年下の子供の頃から知っている彼ですから、驚くどころか驚愕して耳まで真っ赤に照れてしまいます。

    彼には「ちょっと待って、よし少し落ち着こう」と余裕ある態度を見せながら飲み物勧めましたが、本当は私の方が興奮して大変でした。それから無言のままの時間が少し過ぎてからゆっくり話を聞いていくと、私がいわゆる初恋相手、思いがけない再会で毎日話す内に本気で好きになったと言われました。しかし当時私は25歳、彼は18歳ですから流石に好きですと言われたら嬉しく思っても恋愛対象とは見られなかったです。

    「10代の頃は恋愛経験少ないから親しくなった女の人なら誰でも好きに感じたりするものなのよ」と、恋愛経験も無い私が諭すように話しましたが、彼の悲しそうな顔になるのを見たら、私も複雑な感情を覚え、可哀相でもあり、可愛らしくもあり、微笑ましくもあり、心ときめきました。

    そして、どういう訳か「チュウしてみよっか」と私から切り出し、まだ男性とした事のないキスを彼としました。私としては、おそらく叶えられない恋のお詫び、私の事を好きと言ってくれた彼への感謝のつもりでファースト・キスを彼に捧げるつもりでした。

    しかしですね、チュウがブチュウとなり、いつの間にか舌を絡めたディープキスになって、そんな事している内に彼に私の胸を揉まれたら彼に抱きつくようになっちゃいまして、やがて彼の手が胸の中に入り生胸を揉まれたら気持ち良くなって思わず感じてしまいました。当然、興奮した19歳男子の彼は感じてしまっている私を止める気など全く無く、鼻息も荒くなった彼は私の下の方まで手を伸ばしてきました。さすがに私も「ここはダメ」と拒みますが、彼の力の方が勝り床倒されると抱き合い、足の間に手を差し込まれたら、ついには私も「ここじゃ嫌」とベットに誘いました。

    正直、怖かったです。痛いんだろうなぁとは思っていましたが取り敢えずコンドームは付けないといけないと思い、彼に追加の飲み物や食べ物と一緒にコンビニへ買いに行かせました。その間に私はお風呂に入り、身体を隅々まで眼で見て丁寧に洗い、冬場で疎かにしていた脇も剃って、お風呂からあがると彼がコンビニから帰って待っていました。今度は交代で彼にお風呂に入らせている間に、私はコンドームの説明書を読んだり、した事もないエッチの手順を頭の中で整理しました。

    その後ベッドで抱かれました。最初は私のペースで進めるつもりでいても初めての事で不慣れな上、興奮さめやらぬ彼が主導権を握ると彼のペースで進みました。ホントに痛かったです。彼のおチンチンは大きかったし、とてもアレが入るなんて思わなかったです。私的にはメリメリっと音を立てて入ってきた感じで、血は思ったよりは出なかったですがシーツには少し血のシミを作りました。彼は血が出てるのを見て「処女だったんすか??」と、ビックリもしていましたが喜んでもくれました。私は処女では無い、とは話してはいませんでしたが処女ではない風を装っていたので当然です。

    まぁそれからは彼とのお付き合いが始まり、私にとっても初めての彼氏で7つ年下の若い彼に夢中にもなり、最初の2ヶ月ほどは生理の時以外ほぼ毎日愛し合いました。痛みは比較的早くに無くなり感じられるようにもなって、私がお口で抜いてあげる事も彼の腰使いも上達したと思います。会社の人には歳の差があり過ぎて恥ずかしいので今も秘密の関係ですが、今も金曜日の夜から日曜まで私の部屋に泊まっていきます。彼はまだまだ若くても私が適齢期なので最近は「結婚したい」と言ってくれまして、とりあえず一緒に住もうかと話しています。

  • 本物素人処女9人
    本物素人処女9人

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