30代後半でソープデビューした正真正銘の高齢処女

kage
  • 恥ずかしい話ですが、30代後半でありながら正真正銘の処女で去年の末からソープ業界へ入りました。自分で言うのも変なのですが、子供の頃は芸能事務所に所属して子役をしており、大学生の時にはモデルのバイトをしていましたので、当時から外見も体型も変わらず今も悪くはないと思います。10代の頃から男性の友達も数多くおり、様々な男性から何度も告白されモテはしますが恋愛やセックスには全く関心が無くて、キスの経験すらありませんでした。おそらく私はアセクシャル(無性愛者)なのだと思いますが、訳あってお金に困り一大決心してソープで働く事にしました。

    働く理由は、父親から継いだ小さな会社を経営しているのですが中途半端な知識で金融商品を運用を始めたところ、リーマン・ショックの煽りを受け1000万円以上の損失を出してしまいました。要するに損失を取り返そうと運用額を増やして雪ダルマ式に傷口を広げ、従業員さんへお給料も払わないといけないのに運転資金にも躓きました。大学を卒業して以来父親の会社で働いてきましたので、他の職歴もなく短期間に稼げる仕事はソープしかありませんでした。元を正せば知識が無いにも関わらず楽して儲けようとした私が悪いのですからソープで働く事には後悔は一切ありません。

    当然、セックスや性的な行為に全く関心がないのでオナニーの経験もなく、働くに当たり男性器を挿入できるのかどうかの不安はありましたが、ソープの面接へ行く前に男性器の形をしたバイブレーションを購入して試しましたら、痛みはありますが出血も無く無事挿入も出来ましたので働く事にしました。

    ところが、働き始めると凄く痛かったです。最初のお客様にはセカンドバージンと適当に嘘付いて誤魔化したのですが、早3カ月くらいの間に100人以上の接客をしていても未だセックスには慣れません。働く前はバイブレーションを挿入できるか試しただけですが、実際働いてみると前後に激しく動かれるので膣の擦れる痛みと、膣口が押し広げられる痛みで堪りません。その為、騎乗位での私の動きもぎこちないものです。年齢が年齢なので女性ホルモンも減って皮膚の張りも無くなり、膣の伸縮性や柔軟性も無いのかもしれません。普通の人が私の年齢ならH歴20年ほどでしょうから、その間全く使わずにいたから錆ついてる気もします。

    仕事中はウエトラと言う潤滑剤を接客前と接客中に隠れて膣の中へ注入しますがそれでも痛みがあります。無かったら死ぬほど痛いです。特に生理休暇等の数日間の休み明けが酷く痛みます。いつも出勤日の一人目の口あけが痛み、その後はなんとか膣が広がるのか普通に接客できることもありますがウエトラは欠かせません。

    普通の人でも処女で初体験してから20年週1回セックスしていたとして、私の年齢には1000回はしている計算になります。私はまだ100回ほどしかしていないから痛むのかもしれないですが、今後慣れたら普通にお仕事できるようになるものなのでしょうか?最近は仕事前に自分でバイブレーションを挿入して膣を解しておくと以前の様な激しい痛みはなくなりましたが、日に3人以上接客すると膣にジンジンとした痛みが翌日まで残ります。

    この他にも知らない事が本当に多く恥ずかしい限りで、処女であったことは店にも隠している事ですから講習員の女性の方にも聞けない悩みです。1年間頑張って働き揚がる予定をしていますが、少しずつでも痛みがマシになりセックスに慣れれば良いなと思います。

  • ザ・処女喪失(62)完全版~35歳の処女が決意の初体験!
    ザ・処女喪失(62)完全版~35歳の処女が決意の初体験!

    ◆1974年(昭和49年)生まれの処女が人生を変えるべく思い切って処女喪失に挑戦◆最大経験は22歳(13年前)の酔った時のキスだけという天然記念物級の処女35歳。

関連記事
スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]

コメントフォーム

kage


URL:




Comment:

Password:

Secret:

管理者にだけ表示を許可する

この記事へのトラックバック