下腹部が痛いし身動きできずな初体験

kage

  • 先輩とやってしまいました。
    その日の前日先輩の家で飲んでて、ほかにメンツも(5人ぐらい)いたんですが飲んで寝て気づいたら、うちと先輩しかいなくて・・・
    その日の前記憶がなくなるほど飲んでて、先輩が「お前昨日『オナニーしました』とか酔っていってたよ(笑)」とか言われて、それでオナニーやってみろよと言われて拒んだんですが、先輩があまりにもしつこくいってくるし「お前やらんかったらウソつきだぞ」と
    意味不明なことを言われつつ・・・(笑)

    それで、うちはまだ酒の酔いがあったので気持ち悪くて寝てたんですが、先輩のいたフトンの中に入って(寒かったから)それで何回もオナニーしろと言われ。
    (しつこいですよね…)

    それで、「じゃあ、やったらどうしてくれますか?」て聞いたら「Hしたるわ」と言われました。
    (笑)

    はじめ聞いたときは絶対冗談だと思ってて笑いごまかしてたんですが、相変わらずオナニーやれだの、うるさかったので「じゃあ バイブあったら やりますよ!?」とキレ気味で言ったら
    本当に先輩の家にバイブがあるまして…汗

    それで「やれ」と言われたんですが相変わらず拒んでて「じゃあ そういう雰囲気にしてください」と言ったら先輩は前戯らしい事をしてくれ(耳を弄ったり 髪を触ったり 抱いてくれたり)そしたら気分が高まって?きたのか、オナニーをやらないということで?(笑)
    先輩が突然アソコに指を入れるわ 弄るわで突然で焦りました。

    そのあとドキドキは止まらなくなり胸も触られてブラも取られて先輩は「どうする?する?」と聞いてきて、それで「バイブをあそこにあてオナニーします」と言ってやりつつ(笑)

    けど、イカなかったですが、もうどうでもいい雰囲気で、それでもう後戻りできない感じになり、「先輩Hしてください。てか、したいです」て言ってしまいました。

    「でも、俺ゴムないけど」って言うので、前友達にゴムをもらったのをサイフの中に入れてたので先輩にカバン取らせてサイフからゴムを取り出して渡しました。

    「ちょっと、まってて」と言われ先輩がゴムを装着する音がしてる室内で、何やってんだと冷静になりながらも(笑)ズボンやら脱がされて「え まじですか?ほんとうにやるんですか?」と、うちが言ったにも関わらず何度も聞き、それでめっちゃ足持ちあげられて、入れられました。

    痛かった・・・

    それでも、めっちゃ先輩腰動かしてるし・・・

    もー自分でも、なにがどうだかよくわからなかったですが・・・(笑)

    きっと気持ちいいのだろうなと自分は思ってたんですが、全然そんな事なくて、先輩も「初めはそういうものだ」と言って、「そろそろ、いっていい?」と言ったので、自分は冷静に「どうぞ」といって ヌかせました。
    それで終了。

    終わったら先輩はタバコ吸ってるし、うちは呆然だし下腹部が痛いし身動きできず。
    この温度差はなんだろうと思った・・・

    終わった後、手ガタガタ震えるし足もガタガタいってるし、もーよくわからない。
    アソコの感覚もどうなってんだ?みたいな感じで、Hの感想は「もう やりたくない・・・」。

    それでこの事は、「夢って事にしてこう」って事にしときました(笑)
    だから、また飲んで記憶がなくなってこんな事になったら怖いなぁ~と(笑)


  • First Love 香澄

    First Love 香澄

    思えばようやくデートまで漕ぎ着けたのに、まさかのドタキャン。
    せっかく押さえたレストランをキャンセルするのも勿体なくて、ナニゲなく香澄に言った一言「まあ、一緒に食事にでもどうかなって…」服はヨレヨレ、髪はボサボサ。パッとしないにもホドがある香澄は、だが、見違えるような姿で待ち合わせの場所に現れた。あまりのことに理性を保つべくついお酒が進んでしまい、予定外の外泊に。不意に抱きついてきた彼女は頬を染め俯きながら言った。「お兄ちゃんのこと…、ずっとずっと好きだったから」―そこから俺たちは始まった。



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