一月の大雪の日。大学の講義室で迎えた初体験。

kage
  • 大学1年の1月、大雪が降った日。大雪の中、朝から大学に行くと取っている午前の講義が続けて休講で、一緒に取っている彼とポッカリ空いた午前中をどう過ごそうかと考えていました。他の人たちは大雪で姿を見せることもなく、私たち以外校舎にもほとんど人がいません。電気も暖房も消され休講に終わった空の講義室に入り、暖かい缶コーヒーを飲みながら彼とおしゃべりして過ごしていたら彼が肩をを抱きキスしてきて、肌寒い中、生暖かい彼の唇にふれ、今までしたことのない舌を絡める激しいキスへと発展します。まだ交際約3ヶ月しか経っておらずエッチ未経験でしたが、彼が私の胸に手を伸ばし服の上から触り始めると意図は明白です。

    しかし、大雪で当分誰も来ないとは言え、ここは講義室。ダメと彼の手を払い退けようとしても、彼の手は止まらず服の中まで触り始め、ブラジャーもずり上げられて直接口をつけて吸われます。恥ずかしいのに感じてしまう、この状況が相まって更に勢いをつけ、顔を真っ赤にしながら私も彼を止められなくなって、『俺が初めての人でいい?』と問う彼に頷き、私も『初めてだから優しくしてくれる?』と問うと『わかった』と優しく答えてくれました。

    さすがに衣服全部は脱ぎません。必要最小限に留めて、講義室内の脇にある長椅子に寝転がり抱き合いました。お互いの一番敏感な部分に触れ、私は彼のを握りしめ擦ります。彼のが最大になるとコンドームを装着しますが、それよりも早く私の一番敏感な部分が先に濡れていると彼に指摘されてしまい恥ずかしかったです。

    行為が進むにつれ無意識に上方向へ逃げていましたが、私の背丈ほどの長さと肩幅程度の長椅子ですから、すぐ逃げ場を失い引き戻され、挿入ではあまり痛みを感じなかったですが、グリグリ押し広げながら入り、しばらくしてから動き出すと動きに合わせて脈打つような痛みが走ります。腰を打ち付けられる度に走る痛みに慣れきたら、今度は長椅子の軋む音と結合部から発せられるイヤラシイ音が誰もいない広い講義室中に響くのに気付いて、我に返ったかのように恥ずかしくなります。しかし、これがセックスなんだと思いました。どれくらいの時間が経ったかわかりませんでしたが、ようやく彼が私の中で果て終わると、腰の下に敷いていたハンドタオルには粘液状の液体と血のシミが出来ており、行為を終えて体が冷え切っていたのもあってすぐ服を着て、長椅子を拭いて後片付けだけは念入りにしてから逃げるように講義室を後にしました。

    昼食も午後の講義も彼と一緒に過ごしますが、股間には慣れない違和感が残り続けて、講義には集中出来ませんでした。滑りやすい雪解けの帰り道で、水溜りを跨ごうと大きく歩幅をとれば、冷え切った風がスカートの中へ流れ込み下着をすり抜け股間を直撃、突き刺すような痛みが響いて痛かったです。その横には原因のひとつでもある彼がいて、何事もなくむしろ楽しそうな顔をしており、私の苦労など露知らずの彼にムカつきもしますが何故かちょっと幸せな気分でした。

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