唯一の経験が高校一年生の時に一人とだけというアラフォー。

kage
  • 未だ一度も恋人がおらず独身ですが、高校1年生の時に一人とだけ経験があります。当時から大人しく目立たない存在で異性にモテることのない私を好きと言ってくれるクラスメイトがおりました。そのクラスメイトのことは嫌いでも好きでもなし、恋愛に疎かったので特別な感情を抱かなかったです。ところが学校での僅かな休み時間にキスからエッチの寸前まで、最終的にはセックスまでするようになりました。

    高校生になれば異性や恋愛やエッチに好奇心があり喜ばしいことかもしれませんが、生真面目で堅物な私にとっては衝撃的な出来事で、まして好きと言われはしていたものの交際してるでもないクラスメイトからキスやエッチなことまでされる毎日を悩んでいました。ただし、ストーカーやセクハラのような深刻なものではありません。彼にとっては告白する勇気はないけれど好意を持つ異性に近づき、年頃で性的なことに興味ありスキンシップのつもりだったのでしょう。それを受け入れきれなかったのも事実ですが、はっきり拒否しなかった私も悪かったです。徐々に度が過ぎエスカレートしていきました。

    薄々、近々にはセックスするのを感じていました。まだ未熟だった私もその意味は理解しており、避けられない現実があるならば受け入れざるを得ないと考え、初体験に向けた準備を始めます。毛深いと思われたくないからお手入れしたり、見られても平気なよう草臥れた下着を身に着けず気をつけ、セックスについての雑誌を色々読んだり調べたりしました。

    そして、ある時昼食を教室以外で取るのを誘われます。彼に「良い所見つけた」と誘われたのは、校舎の片隅にある人の行き交うことのない文化祭や体育祭等で使った資材の保管室でした。壁際には使い古されたソファがあり、そこに二人並んで座ると彼はそそくさとお弁当を食べ始め、食べ終わるとまだ食べ終わっていない私の身体に触れ背後から手を回し胸を揉みますが、その間も私は何も反応せず黙々と食べ続けました。私が食べ終わりお弁当箱を片づけると、彼は早速キスをしてから押し倒してブラウスのボタンを外し、ブラジャーをズラしてショーツを足から抜き取ります。ほとんど裸で丸見えの状態にされたのと展開の早さからお昼休みの間中に最後までするつもりなのが判りました。

    実はこの時より前に同じような状態になった時には妊娠が怖いから「避妊しないと嫌」と彼に伝えていたことがあり、この日はコンドームが用意されており避妊してくれるなら安心という簡単な話ではないですが受け入れます。始めるにあたり彼は自身のアレを私の口元に持ってきたのでフェラチオをさせようとしたのは分かりましたが、さすがに出来るはずがなく口を噤み眼を逸らすと、諦めた様子で今度は私の股の間に顔を埋めクンニリングスを始め、ほんの数分間の出来事でしたがとても恥ずかしかったです。

    クンニリングスが終われば、コンドームを装着した彼がすぐ覆い被ってきてセックスを始めました。よく言われる処女喪失の痛みを私はあまり感じなかったですが、一番最初に挿入された時とその後に奥まで挿入された時の二段階の痛みのような鈍痛はありました。挿入され腰を振られている最中は何もすることがなく、ただ彼の顔と挿入されている部位をじっと眺めるだけでした。セックスが気持ち良いのかも分からず、彼が気持ち良かったらいいなと思う程度の感想しか抱かず、彼がまもなく射精をして初体験が終わりました。唯一印象に残っているのが終わってからなんとなくの好奇心から彼のアレを触り固さにびっくりした位で、今でもその感触が忘れられません。

    それからというもの一度すれば二度三度と彼と学校内でのセックスを繰り返しました。何部だったかを覚えていませんが、彼は文化部に入っており私が帰宅部だったので放課後に会うことはなく、休日にデートするような恋人関係でもなければ、今のように携帯電話もなかった時代ですから連絡先も知らず、休み時間やお昼休みに隠れてセックスをするだけでした。

    そんな彼との関係も2年生になりクラス替えで別々のクラスになると変化が訪れ、友達がいなかった私にも女の友達ができ、休み時間やお昼休みを一緒に過ごすようになったので彼は近づき難くくなったのでしょう、セックスどころか話すことや会うことさえなくなり、2年生以降は一度もすることなく高校を卒業しました。あれから男性とそういう関係になったことは一度もありません。当時は悩みもしましたが、今となっては一応の経験はできて良かったのかもしれないと思っています。

  • 2度あることは3度あったけど、ごっくん! ゆい
    2度あることは3度ある  ゆい

    処女喪失から3回目の撮影。クンニまでは楽しく撮影は進みます・・・。挿入が始まると処女喪失の時に近い様な痛みが(><) 途中で「これが最終回」といった発言が出るくらいでした。フィニッシュしてそのまま終わるつもりでしたが、突如ゆいちゃんが出たアレをお掃除してからの、ごっくん! 人生初となるごっくん体験をしてくれたゆいちゃんを是非ご覧ください。

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