空手部の先輩と武道室で初エッチを体験

kage
  • 高校生の時に同じ空手部の一つ上の先輩の彼と付き合ってた。初エッチの約束はしてもラブホは恥ずかしいしお金ないから行けない。お互いの家がダメなら空手部の武道室しかなかった。

    残る問題は鍵を三年生が持っていたこと。彼が鍵借りてきたから私も喜ぶけれど、理由聞かれて正直に話したと聞かされ恥ずかしかった。どうせ断ったところでやったように思われるし、いつかはやるんだから一緒と開き直る。部員公認の仲でもエッチするのまでバレるとは…。

    人目につかないよう鍵を開け忍び込み、明かりは点けずに薄暗い道場で内側から鍵をかけ声を漏らさぬよう片隅でやった。お互い靴下まで全部脱ぎ、立ったままキスをして抱き合う。一畳間の畳の上にバスタオルを敷き、寝そべり身体を重ね合わせた。いやらしい音が武道室に響くのが気になり夢中になれない。でも、キスマークが胸に残るほど吸い付かれ、大切な箇所への愛撫を繰り返されたら、いやにでも集中できた。

    見つめ合った後またキスをして舌が入り大切な箇所へも入る。気持ちいいとかは全然よく分からなかったけれど、汗が滴るほど蒸し暑い武道室でも彼の身体のぬくもりを特別に感じ、痛みだって気にならないほど気合で腹筋と内腿に力入れ耐えた。日頃の練習でも堪えない身体も、この時ばかりは終わったら膝が笑うほどガクガク。 心配させまいと余裕見せていても本当はすごく怖くて、終わってほっとしたら彼の胸で泣いてた。

    あれから約10年が経ち、空手部顧問だった先生が定年退職を迎えるにあたり久々に母校を訪れた。懐かしい面々に歴代のOBOGの方々の中に彼がいて、お互い結婚していたけれど何年振りかに母校で会ったら昔を思い出し胸がときめきドキッ…。そのあと、武道室を見学してる時に彼が『あの事覚えてるか?』と耳元で聞いてくる。『あの事…』  忘れるはずがない想い出を思いだし頬を赤く染めつつも、そうだ鍵の件といい、こんな風にデリカシーのない人だったのを思いだしイラっと。でも、あの事の意味がちょっと違った。

    あの事とは、初エッチ記念に彼がロッカー隅の壁に相合傘と二人の名前、日付と初エッチを匂わせる言葉を落書きしたのを私が必死で初エッチ匂わせる言葉はマジックで消したこと。見てみるとロッカーの位置が少し変わり、今ではハッキリ見える位置に落書きとマジックで消した跡があって、走馬灯のように鮮明に当時の記憶が蘇り感極まった。でも、直後に落書きを知らなかった馴染みの面々にそれがバレ、他の方々や落書きの存在を知っていた後輩達に当人と知られ、涙ぐみながら耳まで真っ赤の茹でタコになる。さすがに彼も初エッチの件は誤魔化してくれたけれど、べらべらと当時の話を話し始めたから切れて尻に蹴りいれてやった。恥ずかしいやらイラつくやらよく分からない感情は初エッチ当時と同じで懐かしい。当時から成長できてないのかもしれない、でも淡い青春の想い出なのは間違いない。私の初体験の想い出です。

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    ゆいとみる 初めてのレズ

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