【女性による処女喪失体験談】喘ぎ自ら腰を動かしていたように思います。

kage
  • 23歳でした。職場に慣れても仕事に関してはまだまだ新人の入社3年目のとき、地方へ3カ月に及ぶ長期出張を命じられます。一人前と評価されるのは嬉しくても経験が浅く不安で一杯。まさに目が回る忙しさで朝から晩まで馬車車のように働き、見る見るやつれて出張が終わる頃には10キロ以上痩せてしまう程で、報告で一時帰社する度に「痩せたね」と言われるけど「痩せて綺麗になった」と言われて複雑でした。

    休日はホテルに閉じこもり、コインランドリーで洗濯するのも億劫でコンビニで替えの下着を買ってたし、帰宅時間にはホテルのレストランは終了して田舎だから周辺の飲食店も早くに閉まるし、唯一開いてるのがホテルの酔い処、それかコンビニ弁当で夕飯を済ませる惨めな生活でした。それでも一ヶ月もすれば惨めな生活にも慣れ、酔い処に通い詰める内に知り合った人と一緒にお酒を呑めるようになりました。そこで業種も部署も違うけど同じ会社で働き、私と同様の長期出張をしていた後に彼氏となる男性と知り合います。お酒を呑みながら仕事や職場のグチ、好きなスポーツの話、そんなたわいの無い話を和気あいあいと話していたところ、お酒の力もあって部屋に誘われました。

    キスをしてきました。唇だけでなく頬、首筋、胸元、様々な箇所にキスをされ、丁寧に服を脱がされいきます。はっきり言ってコンビニの下着で恥ずかしかったです、こんな事になるならちゃんと洗濯して着替えておいたら良かったと思いました。しかも仕事を終えてからシャワーも浴びておらず、酒臭く汗臭かったと思うと恥ずかしいですが、シャワー借りて下着を脱ぐとかそこまで頭が回りませんでした。私には突発的な出来事でも、彼にしたら計画的?ちゃっかりコンドームが用意されてありました。

    おっぱいフェチの彼の愛撫はおっぱいが中心で、撫でまわし揉んで舐めたり吸ったりキスマークをたくさん付けられました。優しく丁寧に身体を堪能される間にも私は酔いと疲れが相まって気を抜くと眠りに落ちそうなくらいの眠気に襲われていました。しかし、変に意識せずに済み心地良いまま自然と力が抜けて良かったかもしれません。おっぱいがようやく終わり割れ目を愛撫される頃にはべっちょり濡れ、「んっ!うぅ~!あぁ!!」と何度も喘いでしまうほど感じる身体になっていました。そうなると彼も我慢しきれない様子で手際良くコンドームを装着して何も言わず急に私の中へおちんちんを入れてきます。よく濡れていたせいか、痛みらしきものは何も感じず、おちんちんの挿入感を感じるだけです。眠気に襲われ記憶が定かでありませんが、私もしだいに喘ぎだして自ら腰を動かしていたように思います。心地良く癒されつつ快感にも襲われる中で私は処女を喪いました。

    その時は特に恥ずかしさは感じなかったですが、それより翌朝シラフで目覚めた時の恥ずかしさときたらそれはもう。。。私が先に目覚め裸のままオロオロ、昨夜の出来事を思いだぜば思い出すほど赤面して冷静さを失っていきました。その後は出張中何度も彼と愛し合うようになるのですが、初回より2回目以降の方が少し痛かったです。

  • 【個人撮影】まこと25歳 薄幸スレンダーの訳アリ仲居さんに大量中出し
    【個人撮影】まこと25歳 薄幸スレンダーの訳アリ仲居さん

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